エジプトの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「カイロ寸描」 ⇒ カイロの下町を散歩しました。頭に荷物を乗せた人や、貨物馬車、 無秩序に並んだ古い車、果物等の露天商...文字通りの下町風景です。(約7分10秒)
・「アズハル・モスク」  ⇒ カイロ最大の「アズハル・モスク」は、広い礼拝堂に継ぎ目無しの見事な 絨毯に坐って、大きなコーランを読んでいる人たちの姿が印象的でした。(約3分40秒)
・「エジプト考古学博物館」 ⇒ カイロのエジプト考古学博物館で、エジプトの遺跡を見ました。 光り輝く黄金の品々は、往時の王族の権勢を彷彿させましたが、圧巻は何といっても「ツタンカーメンの棺」でした。(約10分20秒)
・「アブシンベル宮殿」 ⇒ 今回の旅行で、最南端のアブシンベルに空路飛び、アブシンベル神殿を見ました。 それは、ラムセス2世が建立したもので、その巨大な像が4体並んでいました。(約7分50秒)(約4分)
・「アスワン散歩」 ⇒ 夜のアスワンを散歩しました。両側に土産店、食料品、香辛料の店などが ズラリと並んでいて、冷やかして歩くのも楽しいものでした。(約4分)
・「ナイル川帆船クルーズ」 ⇒ 大きな船を降りて、ナイル川を帆船で、のんびりとクルーズしました。 (約10分40秒)
・「フィエラ島のイシス神殿」 ⇒ 小船でイシス神殿のある、アギルキア島に渡りました。イシス神殿は、 もともとフィエラ島にあったのですが、アスワン・ハイダム建設で水没するため、事前にアギルキア島に移築したのです。 結構、大規模の神殿でした。
・「古代石切り場とアスワン・ハイダム」 ⇒ 古代石切り場で、史上最高になる筈だった未完成のオベリスクを見ました。 アスワン・ハイダムは、ナイル川の氾濫を治める目的で作られた大規模のダムですが、エジプト政府は宣伝を兼ねて、観光に力を入れているようです。
・「ガラベーヤ・パーティ」  ⇒ ガラベーヤ・パーティは、船客がエジプトの民族衣装をまとい、エジプト料理を食べ、 最後は大広間でダンスを楽しむパーティでした。(約7分10秒)
・「コム・オンボ神殿」 ⇒ コム・オンボに夕方到着し、港のすぐ後ろにあるコム・オンボ神殿に行きました。 ライトアップされた神殿は、何か神秘的な雰囲気でした。(約6分40秒)
・「ナイル川クルーズ」 ⇒ エドフを出航した船は、ナイル川をクルーズして次の寄港地コモンボに向かいました。 (約8分10秒)
・「エドフ・ホルス神殿」 ⇒ 夜エスナの水門を通過した船は、早朝エドフに到着しました。ここでホルス神殿を観光しましたが、 この神殿は「塔門」と呼ばれる塔のように高い塀に囲まれた壮大な神殿でした。(約10分30秒)
・「エスナの水門」 ⇒ 昼すぎルクソールを出航した多くの船団は、夕方エスナの水門に到着しました。 水門は1隻ずつしか通れないので、水門の近くの広い水域に多くの船が順番待ちをすることになり、この船の客を相手に、商品を積んだ多くの小舟が寄ってきて、 面白い駆け引き豊かな名物商売がはじまりました。(約10分10秒)
・「出航」 ⇒ いよいよ出航です。船で昼食をとっていたら、窓の風景が動き出したので、食事をそのままにして、 デッキに出て、出航の様子を楽しみました。数多い船団が次々に出航する光景は素晴らしいものでした。(約6分20秒)
・「ツタンカーメンの墓」 ⇒ 王家の谷にあるツタンカーメンの墓に行きましたが、内部は残念ながら撮影禁止でした。(約5分)
・「村のホテルでの食事」 ⇒ ハトシェプスト女王葬祭殿に、朝食抜きで行ったため、帰りに村のホテルにより、 屋上で食事をしました。(約1分50秒)
・「ハトシェプスト女王葬祭殿」 ⇒ 早朝に、ハトシェプスト女王葬祭殿に行きました。朝日が神殿の部屋の奥まで届くように 設計されていました。(約6分50秒)
・「カルナック神殿・音と光のショー」 ⇒ 夜、船をおりてカルナックナック神殿に行き、音と光のショーを観賞しました。神殿がライトアップされ、 効果をあげるボリューム満点のトークがありましたが、エジプト語でしたので、理解できませんでした。 (約7分30秒)
・「乗船」 ⇒ 5隻で1船団を組み、これらの船が横列に並んで河畔に停泊しているのですが、このような船団が 数え切れないほど沢山停泊していました。(約4分40秒)
・「ルクソール神殿」 ⇒ ルクソール神殿はカルナック神殿と対をなすもので、両神殿の参道はつながる予定だったそうです。 したがって、両神殿は似た造りでした。(約5分20秒)
・「カルナック神殿」 ⇒ カルナック神殿はエジプトにきて初めて見た神殿ですが、そのスケールの大きさに驚きました。(約8分30秒)
・「カイロからルクソールへ」 ⇒ 夜明け前にホテルを出て、カイロから空路ルクソールへ移動しました。(約3分10秒)
・「スフィンクス神殿とギザの街観光」 ⇒ スフィンクスは、あの像だけと思っていたら、スフィンクス神殿という神殿もあるのですね。 像も、半分は地面より低いところに埋まっていました。その後ギザに帰り、キザの街を観光しました。(約7分30秒)
・「クフ王のピラミッド」 ⇒ ピラミッドの中で、一番大きなクフ王のピラミッドの中に入りました。(約7分10秒)
・「ギザのピラミッドとメンフィスの遺跡」 ⇒ ギザの3大ピラミッドを見ました。スフィンクスは、想像していたより、大きかったので 撮影に苦労しました。(約6分)
・「出発」 ⇒ 今回の旅行は、エジプト・カイロのギザ、メンフィス、サッカラのピラミッド、スフィンクスを見た後、 航空機でルクソールに行き、船でナイル川をクルーズしながら、古代王朝の古墳・遺跡を観ながら、最終的にはアスワンまで行きました。旅行行程を地図で、 説明しています。(約7分40秒)
 
 
アメリカ西海岸の旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「ロサンゼルス駆け足観光」 ⇒ サンタモニカ、ビバリーヒルズ、ハリウッドなどを、駆け足で観てまわりました。ハリウッドでは、 往年の女優エリザベス・テイラーやスーザン・ヘイワードの手型と握手(?)しました。(約11分20秒)
・「ロサンゼルス へ」 ⇒ ラスベガスから、空路ロサンゼルスに移動しました。(約5分10秒)
・「ラスベガスの夜」 ⇒ 夜のラスベガスは、華やかでした。ベラッシオ・ホテルの噴水・ショーは特に印象的でした。 (約9分30秒)
・「ラスベガス へ」 ⇒ 砂漠のようなアンテロープ・キャニオンから、夜の帝都ラスベガスへの400kmの大移動です。 (約8分10秒)
・「アンテロープ・キャニオン」 ⇒ 巨大な洞窟には空に向いて数多く穴が開いており、そこから射し込む日の光は幻想的でした。 (約7分50秒)
・「モニュメント・バレーの朝」 ⇒ モニュメント・バレーの中にあるホテルから、日の出で刻々と変わる奇岩の姿は素敵でした。 (約4分)
・「モニュメント・バレー」 ⇒ 小型トラックの荷台に乗って名前のついている奇岩を観てまわりました。 ジョンフォード・ポイントは、ジョンフォードが初めての西部劇「幌馬車」を撮影したことろです。(約11分40秒)
・「モニュメント・バレー へ」 ⇒ 巨大な奇岩が続く砂漠のような中を、一路モニュメント・バレーに移動しました。 モニュメント・バレーのホテルは、原住民の人たちが経営するホテルでした。(約6分)
・「グランドキャニオン空中遊覧」 ⇒ ヘリコプターからの空中遊覧は、快適そのものでした。(約6分20秒)
・「朝日に輝くグランドキャニオン」 ⇒ 夜明け前にホテルを出て、グランドキャニオンの日の出を拝みました。(約4分50秒) 
・「グランドキャニオン」 ⇒ 夕陽に映えるグランドキャニオンは、時間の経過とともに刻一刻と、その姿を変えていきました。 (約3分10秒) 
・「ルート66を行く」 ⇒ 西部劇の舞台となったルート66の近くの光景は、奇岩の連続で、まさに西部劇の世界でした。 (約6分50秒) 
・「ラスベガス へ」 ⇒ グランドキャニオンに行くため、空路ラスベガスに移動しました。(約4分40秒) 
・「ヨセミテ国立公園」 ⇒ トンネルビュー、エル・キャリタン、ハーフ・ドーム、バライダル滝、ヨセミテ滝など渓流と滝、 巨大な岩石の雄大な自然の姿に感動しました。(約8分) 
・「アメリカは広い!」 ⇒ サンフランシスから、同じカリフォルニア州のヨセミテ国立公園に行くのに往復600km!  アメリカの広さを、実感しました。(約7分10秒)
・「サンフランシスコ駆け足観光」 ⇒ 金門橋を見た後、バスで中華街を通過、ユニオン・スクェアでバスを下車し、サンフランシスコ名物の ケーブルカーに飛び乗りました。(約6分20秒)
・「サンフランシスコ湾クルーズ」 ⇒ フィッシャーマンズワープで昼食をした後、サンフランシスコ湾をクルーズし、船上からアルカトラズ島、 金門橋を見ました。(約8分10秒)
・「出発」 ⇒ 今回の旅の行程を、地図で説明しています。(約2分40秒)
 
 
ロシアとバルト三国   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「ロシア正教のアレルヤ」 ⇒ ロシア正教教会の、キューポラでの男声アレルヤです。キューポラの音響効果もあって、素晴らしい ハーモニーです。(約5分)
・「赤の広場」 ⇒ ロシア語で「赤」は「美しい」と言う意味で「Red」の意味ではありません。 スケールの大きな広場は美しく、特にロシア正教の教会の美しさが印象に残っています。(約6分10秒)
・「クレムリン宮殿」 ⇒ 「クレムリン」と言えば「ロシア(ソ連)共産主義の伏魔殿」の先入観がありますが、その起源を遡れば 12世紀に端を発して、営々と建設が進められた世界第一級の宮殿です。(約6分30秒)
・「モスクワ寸描」 ⇒ モスクワの街は、近代建築物と歴史的建造物の交錯する、美しい街でした。(約4分40秒)
・「ヴィリュニュス寸描 -リトアニア-」 ⇒ リトアニアの首都ヴィリニュスは、丘の上のヴィリナス城に守られた、教会の多い街でした。(約8分20秒)
・「ヴィリュニュスの朝 -リトアニア-」 ⇒ リトアニアの首都ヴィリュニュスの朝の清々しい光景です。(約3分)
・「カウナス寸描 -リトアニア-」 ⇒ カウナスは、元のリトアニアの首都。14世紀半ばに建設されたカウナス城をはじめ、古い建物や教会が 建ち並んだ美しい町でした。(約5分30秒)
・「トラカイ城 -リトアニア-」 ⇒ 14世紀半ばに建設された世界遺産トラカイ城は、ガルヴェ湖の島にある美しい城です。当時のものが 数多く残されていました。(約8分30秒)
・「リトアニア入国と十字架の丘 -リトアニア-」 ⇒ バルト3国の最後の国リトアニアの国境は、実に簡単な国境でした。「十字架の丘」はクリスチャンで ない私には、次元の異なる異様な光景でした。(約3分40秒)
・「ルンダーレ城 -ラトビア-」 ⇒ ルンダーレ城は、「バルトのベルサイユ」と言われているだけあって、素晴らしい宮殿でした。 18世紀の古伊万里のコレクションも、素敵でした。(約10分)
・「リガ寸描」 ⇒ ラトビアの首都リガを散策しました。新市街では「アールヌーボ建築」と呼ばれる建築様式が立ち並び、 世界遺産になっていました。旧市街は城壁に囲まれ、古い建物が数多く残っていました。(約9分)
・「トウライダ城」 ⇒ トウライダ城は、ガウヤ国立公園の中にあります。大きな高い塔に登った後、場内にある博物館を見学しました。 (約6分)
・「エストニアからラトビアへ」 ⇒ エストニアとラトビアは、小さな川を挟んでの国境でしたが、見える範囲には城壁や見張りの塔などは無く、 のんびりムードでした。(約2分30秒)
・「タリン寸描」 ⇒ エストニアの首都タリンの旧市街は、城砦の中にあります。美しいロシア正教教会が、印象的でした。 (約6分40秒)
・「カドリオルク公園・歌の原」 ⇒ カドリオルク公園にあるカドリオルク宮殿は、玩具のように小さな可愛い宮殿でした。(約3分)
・「エストニア野外博物館」 ⇒ 海の見える小高い丘の上の広大な敷地に、昔ながらの藁葺き(素材は違うかも?)の農家が いくつもありました。 高齢の女性が編み物などしていましたが、昔の日本の農家とほとんど同じでした。農民の生活は、基本的には洋の東西を問わず同じだと思いました。(約5分40秒)
・「国境の城」 ⇒ ロシアからエストニアに、移動しました。ロシアとエストニアの国境はナルヴァ川で、ハルヴァ川を挟んで、 両国の要塞が対峙していました。(約5分)
・「エカテリーナ宮殿」 ⇒ 「エカテリーナ宮殿」は、女帝の宮殿らしく外観がエレガンスに富んでおり、部屋も女性らしい装飾でした。 (約6分40秒)
・「ピョートル大帝 夏の宮殿」 ⇒ バルト海に面した小高い丘の上にある宮殿の素晴らしさにも まして、宮殿正面の噴水は印象に残りました。 (約6分50秒)
・「エルミタール美術館」 ⇒ エルミタール宮殿にある、エルミタール美術館の規模の大きさ、内容の豊富さに圧倒されました。 (約12分40秒)
・「サンクトペテルブルク寸描」 ⇒ サンクトペテルブルクは、ピョートル大帝によって、18世紀初頭に人工的に作られた街でロシア帝国の首都でした。 それだけに都市美に あふれた街でした。(約7分50秒)
・「出発」  ⇒ 4年前の作品を、再編集しました。「出発」は、毎度のことながら、旅行のコース説明だけ。 あとは、内容は何もありません(約5分40秒)
  
 
地中海クルーズ   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「カテドラルとカタルーニャ音楽堂」-スペイン バルセロナ -  ⇒ 雨の中、バルセロナのメインストリート「ランブラス通り」を散策しました。 思いの外、カラルーニャ音楽堂の当日券が手に入りましたので、旅行最後の夜をクラシック音楽で楽しみました。(約6分)
・「バルセロナ・ガウディの建物」-スペイン バルセロナ -  ⇒ バルセロナの街にはガウディが設計した建物が数多くあるばかりでなく街灯もありました。 それらを求めて雨の中歩き回りました。(約5分20秒)
・「サグラダファミリア教会・バルセロナ寸描」-スペイン バルセロナ -  ⇒ 本当は「バルセロナ寸描」にしたかったのですが、バルセロナの街はグエル公園を設計した ガウディが基本設計したサグラダファミリア教会抜きには考えられません。 1882年に建設が始まり現在も建築中のこの教会は未完成でありながら、世界遺産に登録されています。(約6分)
・グエル公園(スペイン・バルセロナ) ⇒ バルセロナではツアーに乗らず、タクシーと地下鉄、それに歩きで、マイペースで観光しました。 まず、ガウディが設計したグエル公園をのんびりと散策しました。(約5分)
・下船 ⇒ いよいよ下船です。11泊もしたら船室はわが家の一室のような感じになり、 部屋を出るときは感慨無量でした。(約3分30秒)
・クルーズの余暇II ⇒ アレキサンドリアからバルセロナまでは25時間、普段立ち寄らないイベントも、 この間ばかりは しっかり見て回りました。(約8分08秒)
・クルーズの余暇 ⇒ 船は最終寄港地アレキサンドリアから、一路バルセロナに向かってクルーズを続けました。 その間、船内では色々なイベントが行われました。(約5分20秒)
・アレキサンドリア寸描 ⇒ 巨大な地下墓場、ローマ時代の円形劇場などの古代遺跡と近代化した美しい海岸、 近代都市の中に点在する従来の町との大きな落差...(約10分)
・キプロス寸描 ⇒ 紀元前5世紀のクリオン遺跡や野外劇場、紀元前8世紀のアポロン神殿、 標高1000メートルの修道院、ブランデーのように強いキプロス・ワイン... もう一度行ってみたい島です。(約7分30秒)
・ロードス寸描 ⇒ オスマントルコと十字軍の激戦地であったロードス島は、島全体が要塞のようでした。 私にとっては2回目の訪問で懐かしい感じでした。(約9分)
・アテネ寸描 ⇒ アテネは2回目の訪問なので心理的に余裕があり、団体行動の後もバスを途中で降りて市内散策しました。 一番の収穫は、開館したばかりの「国立古代博物館」に開館記念料金1ユーロで入れたことです。(約9分30秒)
・マルタ ⇒ 今回のクルーズ初めての訪問地「マルタ」に上陸しました。船の上から見たマアルタは、 「全島要塞」という感じで、全身が震えるほど感動的でした。(約8分20秒)
・船内生活 ⇒ 乗船した翌日、船の 何処に何があるのか、「船内探検」をしました。(約5分10秒)
・乗船 ⇒ クルーズは、憧れの豪華客船に「乗船」する時が一番ときめきを感じます。 今回の船は「ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ(90,000トン)」でした。(約4分10秒)
・出発 ⇒ 年末の忙しい時でしたが、いいクルーズのようでしたので、 思い切って出かけました。(約4分10秒)
  
 
ドイツの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・ケルン寸描 ⇒ ケルンはオーデコロン(「ケルンの水」の意)発祥の地です。現実的には、壮大な「ケルン大聖堂」を中心に生活が営まれているようです。 (約3分50秒)
・ライン川くだり ⇒ リューデスハイムからザンクト・ゴアまで、川の両岸にある古城を見ながら、小船を貸し切ってライン川を下りました。 城建築の目的が「船からの税の徴収」であり、川の中洲に作られた城もありました。何といっても感動的なのは、ローレライの岩の真下の急流の通過でした。 (約4分30秒)
・リューデスハイムの朝 ⇒ リューデスハイムの朝は、清々しい朝でした。ほとんど人がいない石畳の細い小路の両側には、可愛い小さな家が並んでいました。(約3分30秒)
・リューデスハイムの夜 ⇒ リューデスハイムは、ライン川に沿った小さな港町で、ライン川下り起点の街です。観光客が多く、楽しい酒場が並んでいました。(約5分30秒)
・ワイマール寸描 ⇒ ワイマールは、シラーやゲーテ、トルストイのような詩人・文豪、画家クラナッハ、音楽家リストなどとゆかりが深く、 住んでいた家や、泊まっていたホテルが残っていました。マルトス広場は昼食どきで、ありのままの寛いだ市民の表情が見られました。(約5分30秒)
・バス旅行の幕間 ⇒ ベルリンからワイマールまで、約300kmの移動の途中の休憩の1コマです。(約1分30秒)
・ベルリンの夜 ⇒ ドイツはビールは美味しいのですが、食事はイマイチでした。(ドイツ料理は、あまり聞きませんね) ホテルにサウナなどありましたが、 利用する時間的余裕はありませんでした。残念!(約2分)
・ツェツィリンエンホフ宮殿 -ポツダム- ⇒ ウィリアム王子とツェツィリン妃の離宮です。ドイツの戦後処理や、日本に無条件降伏を求める米英仏露の4ヶ国会談が、行われた会場でもあります。 (約4分)
・ベルリン寸描 ⇒ ベルリンは終戦64年を経た現在でも、戦後の東西分割の爪痕が生々しく残っていると感じました。(約5分30秒)
・ペルガモン博物館 - ベルリン - ⇒ ペルガモン博物館は、トルコのペルガモン周囲から発掘された遺跡を展示したものですが、通常の展示物とはスケールの大きさが格段に大きいがウリです。 (約4分)
・ベルリンの朝 ⇒ やっと、ドイツの首都ベルリンに着きました。ホテルは旧東ドイツ地区でしたが、すぐそばに大きな川沿った遊歩道がありました。(約1分40秒)
・ドレスデン寸描 ⇒ ドレスデンは、エルベ川に沿った美しい街です。エルベ河畔の「ブリュールのテラス」や、再建されたフラウエン教会のドームの上からの眺望は 最高でした。13世紀に、マイセンの陶器25000枚を使って作られた、モザイク壁画「君子の行列も見事でした。(約5分40秒)
・バンベルク寸描 ⇒ バンベルクの旧市街は、世界遺産に登録されています。12〜1300年代に建てられた教会、1500年代の住居など数多く残っていました。 旧市庁舎のフレスコ画が印象的でした。(約5分20秒)
・ニュルンベルク寸描 ⇒ ニュルンベルクは、皇帝城をはじめ、石造りの旧い重厚な建物が並ぶ、落ち着いた街でした。(約5分30秒)
・世界遺産ノイシュバンシュタイン城 ⇒ ノイシュバンシュタイン城は、バイエルン王ルードヴィヒ2世により19世紀後半に建造された美しい城で、ディズニーランドの白雪姫の城のモデルになった、 とも言われています。ルードヴィヒ2世は、オペラ・タンホイザーの愛好家で、城には吟遊詩人の間があり、室内にはタンホイザーに因んだ絵や彫刻が飾られていました。 (約5分30秒)
・世界遺産ヴィーズ教会 ⇒ ヴィーズ教会は、18世紀に建てられましたが、この教会にある「涙を流すキリスト」が世界遺産です。丁度日曜ミサが行われており、 パイプオルガンが演奏されていました。(約1分20秒)
・ロマンチック街道とミュンヘンのビール ⇒ ロマンチック街道は、「ローマへの巡礼の道」のことです。沿線には古都や古城が多く、今はロマンチックな道と受けとめられていますね。 ミュンヘンは、何といってもビールの本場です。(約4分)
・ローテンブルク寸描 ⇒ ローテンブルクは、頑丈な城砦に囲まれていました。城砦には回廊があり、街が一望できました。街には、由緒ある古い建物が残されていました。 (約5分)
・ハイデルベルク城 ⇒ 世界遺産ハイデルベルク城は14世紀に建造されましたが、17世紀の2度の戦争により、徹底的に破壊されました。19世紀に修復が始まり、現在も修復中です。 城から見るハイデルベルクの街の美しさに感動しました。(約5分)
・ハイデルベルク寸描 ⇒ ハイデルベルクは、大学の街で学生専用の牢獄がありました。また、16世紀に建てられた家・家並とネッカー川にかかるカール・テオドール橋の美しさは 感動的でした。(約5分)
  
 
紅葉のカナダ旅行   制作者:PMO  (Gドライブ配信中)
・紅葉の旅 I ⇒ ナイアガラの滝が落ちる様子が、間近に見られるテーブルロック展望台へ。霧の乙女号に乗船し、滝壺に大接近。 52mの高さから降ってくる滝の水圧には、圧倒されました。(約7分)
・紅葉の旅 II ⇒ ホテル目の前の、コンフェデレーション公園近くを散策、紅葉が始まり綺麗でした。国会議事堂を見物。 その後、ローレンシャン高原の紅葉を間近に見ながらドライブ、幻想的な朝もやの景色を ビデオで撮影。湖を滑走路にして飛び立つ水上飛行・上空から紅葉を眺めました。(8分20秒)
・紅葉の旅 III ⇒ 遊覧船に乗り、紅葉見物。朝から良い お天気で部屋から見る、朝日は素敵でしたね〜!(^^)!  近郊のリゾート地「モン・トランプラン(震える山の意)」へ向かい、昼食後にはメープルシロップの採取法などの説明あり。 帰国の途へ。(7分10秒)
 
 
アラスカ氷河クルーズの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・シアトル入港 ⇒ 巨大な客船の入港する時の様々な作業や、下船風景、 ついでに上陸後のシアトルのスーパー風景を紹介しました。(約4分)
・ブッチャート・ガーデン ⇒ アップ・ダウンを うまく利用した広大な庭園には様々な花のほか、池、噴水、 滝などが数多くあり、見事でした。「日本庭園」は、欧米人にも人気があり、港からくる人は、まず日本庭園に入るようになっていました。 (約4分30秒)
・ビクトリア寸描 ⇒ ビクトリアは、アメリカではなくカナダです。メインストリートは、 150〜200年前の建物がズラリと並んでいました。ライトアップされた夜景も見事でした。(約4分30秒)
・ビクトリア港 ⇒ ビクトリア港は、水上機、ヘリコプター、帆船、小型ボートなどが盛んに行き交って、 活気に あふれていました(約2分40秒)
・クルーズの朝 2 ⇒ 朝の清々しい海の景色を見ながら食事をした後、船内をブラブラ散歩し、 大ホールのクッキング教室を見物しました。(約3分10秒)
・クルーズの夜 3 ⇒ ディナーで、シェフやウェイターによるイベントがありました。 食後は、カジノのゲームや、大ホールのミュ−ジカルで楽しみました。(約3分)
・クルーズの余暇 2 ⇒ クルーズ中は、時間が充分あるので、大々的なバーゲンセールが開かれました。 また、音楽、美術、ゲーム、水泳、スパなど、好きなことをして楽しみました。(約3分50秒)
・ジュノー寸描 ⇒ ジュノー港の真ん前から出ているロープウェイで、ロバート山に登りました。 山頂からの眺望は素晴らしく、また、アラスカにしかいないという「白頭鷲」も見ることができました。(約4分40秒)
・メンデンホール氷河 ⇒ バスで氷河まで行きましたが、車窓の景色は素晴らしいのもでした。 氷河近くでバスを降り、山道を散策しながら氷河に行きました。帰途の昼食のバーベキューも、楽しい ひとときでした(約4分40秒)
・ジュノー入港 ⇒ ジュノーはアラスカの州都です。港には11万トン級の豪華客船が数隻停泊しており、 水上飛行機が頻繁に発着していて、活気がありました。(約3分40秒)
・クルーズの朝 ⇒ 日の出前の海は静かで清々しく、日の出は感動的で、銀嶺が朝日に映え、 生命が洗われる思いでした。(約3分50秒)
・クルーズの余暇 ⇒ 航海中は自由な時間が充分あります。ボーリングをしたり、展示された写真を探したり、 ビンゴをしたり...みんな夫々好きなことをして過ごします。(約3分40秒)
・ハバード氷河  ・ハバード氷河は、ケチカンとアラスカの州都ジュノーの中間にあります。今まで広かった海が次第に狭くなり、 遥か彼方にあった銀嶺が客室のテラス間近にまで迫ってきて、流氷で覆われるようになり、船は、氷河の500mくらいまで接近しました。 そして、氷河に崩落が...(約3分30秒)
・ケチカン寸描 ⇒ ケチカンは今度のクルーズで、初めての寄港地です。水陸両用車に乗って、 陸からと海からケチカンを見た後、「クリーク通り」の可愛い土産店を見てまわりました。(約3分50秒)
・クルーズの夜 2 ⇒ クルーズのディナーはセミ・フォーマルとフォーマルがあって、フォーマルの日は、 それなりの服装をしていかなければなりません。大ホールではミュージカル・ショーをしていましたが、なじみのある曲ばかりでした。 (約3分20秒)
・船内探検 ⇒ 客船には色々な設備(有料。無料)があるので、どのようなものが、 どこにあるのか、添乗員に案内されながら、船全体を見て まわりました。(約3分30秒)
・クルーズの夜 ⇒ ディナーの時、初めてツアーのメンバーとユックリ顔合わせをし、楽しく歓談しました。 食後に大ホールを覗いたら、大きなスクリーンに、地球温暖化による氷河の大崩落の様子がビデオ放映されでいました。(約2分30秒)
・乗船・出航 ⇒ いよいよ豪華客船インフィニティ(91000トン)に乗船です。乗船したら、 まず10階の展望レストランでシアトルの街を見ながら食事をしました。出航はドラもテープも汽笛もなく、滑るように港を離れました。 (約3分40秒)
・シアトル寸描 ⇒ クルーズ船インフィニティ(91000トン)が出航する、シアトルを観光しました。 イチロー選手が活躍するマリナーズ球場を外見だけでもできたこと、スターバックスの1号店に行くことができたのは感激でした。 また、ボーイングの工場も遠景ながら見えました(約3分50秒)
 
 
台湾の旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・台北寸描 ⇒ 台北観光の目玉「故宮博物館」は、素晴らしかったのですが、 撮影禁止が多く、残念でした。「行天宮」は、お供え物を準備する風景が初めてで面白く、また、 漢字ばかりの難しそうな経典を老人が読んでいるので驚きました。(約4分20秒)
・特急列車と九分散策 ⇒ 特急列車は新幹線ではなく在来線でしたが、車内販売や駅ごとに弁当 (台湾では「便当」)を売りに来たり、楽しいひとときでした。九分は映画「千と千尋の神隠し」のモデルになった町です。 狭い商店街を抜けると、下りの長い石段の道があり、独特の風景でしたが、これが「千と千尋」の宮崎監督のモチーフに なったそうです。(約3分40秒)
・阿美族の民族舞踊 花蓮 ⇒ 花蓮地方に、今も住んでいる阿美族の力強い民族舞踊です。結婚式などの 風習なども、取り入れられていました。(約3分)
・花東海岸の3名所 ⇒ 花東海岸は、台湾の東側中央付近の海岸です。ここに、「三仙台」(八拱橋)、 「八仙洞」、「北回帰線」の、巨大な標識塔がありました。(約3分30秒)
・高雄の夜市 ⇒ 高雄の夜市は、商店街の両側にギッシリ夜店が並び、人と料理の臭いで ムンムンしていました。(約3分30秒)
・蓮池潭と忠烈祠 高雄 ⇒ 蓮池潭は、高雄にある美しい湖です。そこにあるツィンの七重の塔は、 いかのも中国風でした。忠烈祠は、台湾のために生命を落とした人たちの祠です。(約3分20秒)
・開山王廟 台南 ⇒ オランダの占領から台湾を奪回した、鄭成功を祀る祠です。(約1分40秒)
・赤嵌楼 台南 ⇒ 赤嵌楼は今から400年前、当時、この地方を占領していたオランダ人によって 建築されたオランダ風の城砦です。夕陽に映えた赤い姿が海に映ったのが、名前の由来だそうです。(約2分40秒)
・日月潭 ⇒ 日月潭は標高760mのところにある風光明媚な湖です。湖を見下ろすようにして、 文武帝の壮大な廟がありました。(3分20秒)
・宝覚寺・台中 ⇒ 大きな布袋さんと、日本人納骨所が印象に残りました。(2分20秒)
 
 
ニュージランドの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・オークランドの夜 ⇒ NZの旅最後の夜を、妻と二人で年末の街を散策しました。 NZの街には、意外に「日本語」が多いことに驚きました。高さ328mのスカイタワーからの夜景と、ホワイト・クリスマスの ライブをお楽しみ下さい。(撮影 2008/12/07)(5分40秒)
・オークランドの晩餐 ⇒ Zの旅最後の夜は、日本人シェフのいる鉄板焼に行きました。シェフの芸術的な (?)調理を目の前で見ながらの食事は、なかなか楽しいものでした。(撮影 2008/12/07)(3分30秒)
・オークランド寸描 ⇒ オークランドの第一印象は、「明るい」でした。オークランド港の 「近くで見る海」は、ヨットや快速艇が走り回り、標高190mのイーデン山頂の360度展望台からの「遠くから眺める街」は、 大きなビルや港湾施設は並んでいて、街の活気が感じられました(撮影 2008/12/07)(約5分)
・ライスのあるレストラン ⇒ 土蛍を見たワイトモから最後の訪問地オークランドへ200km移動する 途中での昼食のスナップです。(撮影 2008/12/07)(約2分)
・ワイトモの土ボタル ⇒ ワイトモの鍾乳洞に生息する土蛍を、ボートに乗って見学しました。 真っ暗な鍾乳洞の天井に微妙に光る光景は、神秘的でした。土蛍の幼虫は、蜘蛛の糸のような糸を垂らし、自分が出す光で昆虫を 呼び寄せて捕捉する生態も見られました。洞内は撮影禁止なので、映像は絵葉書で作成しました。(撮影 2008/12/07)(約2分)
・ロトルアの朝 ⇒ ロトルアのホテルノの前は、ロトルア湖でした。湖の日の出は素晴らしく、 湖畔の いたるところから湯煙りがあがり、うるさいほど多くの かもめ が飛んでいました。(撮影 2008/12/07)(約3分10秒)
・マオリ族の民族舞踊 ⇒ マオリ族の伝統料理「ハンギ」を食べながら、その民族舞踊を観賞しました。 マオリ族の音楽は軽快で、どこかハワイの音楽に通じるところがあるような気がしました。(撮影 2008/12/06)(約4分30秒)
・ロトルア湖畔寸見 ⇒ ロトルアのシンボル・ロトルア博物館のあるガヴァメント・ガーデンを、 バスで一周しました。広々とした公園や、その先にあるロトルア湖畔を時間の関係で、自分の足で散策できなかったのが、残念でした。 最後に寄った土産店で、キウイフルーツの語源になった、キウイ鳥の模型を見て、キウイフルーツそっくりだったので、ビックリしました。 (撮影 2008/12/06)(約2分30秒)
・テ・プイアと間欠泉 ⇒ 先住民族マオリの文化を伝える「テ・プイア」は、ロトルアにあります。 ロトルアは、いたる所から温泉が噴出していましたが、テ・プイアの近くにも間欠泉が吹き上げていました。(撮影 2008/12/06) (約4分30秒)
・フカ滝 ⇒ フカ滝はトンガリロ国立公園の中にあります。碧い水の美しさは印象的でした。 また、水量の多さと流れの速さに圧倒されました。(撮影 2008/12/06)(約2分)
・タウポ湖 ⇒ タウポ湖は、トンガリロ国立公園の中にあるNZ最大の湖です。湖には、 泳ぐ人、ボートを操る人、砂浜で遊ぶ人などで賑わっていました。(撮影 2008/12/06)(2分30秒)
・庭園街道を行く ⇒ 羊や牛が放牧された、広々とした初夏の草原の彼方に、2800m級の銀嶺が 輝いていました。道の両側には、マウント・ルピーが黄色く咲き乱れていました。(撮影 2008/12/06)(4分30秒)
・ウェリントン寸描 ⇒ のんびりとした大型フェリーを降りると、NZの首都ウェリントンをバタバタと、 駆け足で観光しました。(撮影 2008/12/05)(4分50秒)
・クック海峡を渡る ⇒ NZ南島と北島の間が、クック海峡です。大型のフェリーに乗って、のんびり と おだやかな初夏の海峡風景を、楽しみました。(撮影 2008/12/05)(4分50秒)
・海岸特急 トランツコースタル号 ⇒ 海岸特急「トランツコースタル号」は、NZ南島最大の都市クライストチャーチから、 南島最北の港町ピクトンを風光明媚な海岸線を、5時間50分で結ぶ素敵な列車です。(4分40秒)
・クライストチャーチのホテル ⇒ NZの南島を一周して、再びクライストチャーチに来ました。クライストチャーチの ホテルの庭は、色とりどりの花が咲き乱れていました。(3分15秒)
・モナベール庭園 ⇒ クライストチャーチ郊外にある「モナベール庭園」は、富豪・故モナベール夫人の私邸です。 水と花が美しい庭園でした。(約4分30秒)
・クライストチャーチ寸描 ⇒ NZ南島最大の都市「クライストチャーチ」を、散策しました。街の名前が示す通り 「大聖堂」を中心に、発達した町でした。「大聖堂」は大き過ぎるので、魚眼レンズを使いました。(約4分)
・テカポ湖畔の日本食 ⇒ 久し振りの刺身、味噌汁、日本酒は最高!でした。庭のテカポ湖の眺望、 ルピナスの花も素晴らしかったです。(3分)
・マウントクック国立公園 ⇒ 南アルプスにあるマウントクック国立公園には、3000メートル級の山が23あります。 その最高峰がマウントクックです。マウントクックに行くまでの、雄大な景色と湖水の緑とのコントラストが素晴らしかったです。(5分)
・オマラマの羊牧場 ⇒ 羊牧場での羊の毛刈り、羊牧場風景、羊料理、の「羊づくし」です。(5分)
・本家バンジー・ジャンプとフルーツの故郷  ・バンジー・ジャンプは今はどこにでもありますがその発祥がニュージランドとは知りませんでした。(3分)
・ミルフォード・ドライブ ⇒ ミルフォードの高山から落ちる滝、空の青、雲の白のコントラストが素晴らしく、 つい長摂りしてしまいました。(約4分30秒)
・ミルフォードサウンド・クルージング ⇒ 雨上がりの推量豊富な滝は、迫力満点でした。ペンギンやアザラシも、いましたよ〜 (約7分)
・ミルフォード国立公園 ⇒ 1200mの高山も生憎の雨で、視界はイマイチでした。途中で出遭った大群の牛の移動と、 1000近い高山に、人に慣れたオウムが多数いたのが印象に残っています。(約5分)
・テ・アナウの朝 ⇒ 清々しい朝の湖畔風景です。木の小枝で、名も知らない鳥の鋭い啼声が印象に残っています。 (3分)秒)
・ペンギン・コロニー :ダニーデン ⇒ ニュージランドに生息するペンギンは「黄色目ペンギン」です。このペンギンは 縄張り意識が強く、群れでは生息しません。昨年11月〜12月は気象異常のため、生まれたばかりの赤ちゃんペンギンの多くが、死んで しまったそうです。(約5分30秒)
・ダニーデン寸描 ⇒ ダニーデンはアップ・ダウンの激しい街で、ギネス・ブックにも載っている。 公道として世界一急な坂(19.3度)と、美しいダニーデン駅が印象に残っています。(5分)
・モエラキボルダー ⇒ モエラキボルダーはニュージランド南島の南端の海岸にある球形の奇岩です。 岩が波で削られて球形になったのではなく、化石が核になって その周りに種々な物が付着して岩のようになったそうです(約2分)
 
 
トルコの旅   制作者:PMO  (Gドライブ配信中)
・(1)トルコ旅行で熱気球に初挑戦(1-1) ⇒ 早朝、希望者だけ気球の遊覧へ。晴れ渡った大空へ〜 上空から見るカッパドキアは、 ハラハラドキドキの気分。上空へ上昇したかと思いきや、平地に降りたり、岩スレスレに昇る様は格別でした。
・(2)トルコ旅行で熱気球に初挑戦(1-2) ⇒ 上空から降りる時は、ちゃんと車の上に少しの誤差もなく、籠に載った時は驚きでした。 心を無にして、世界を のんびりと、楽しい体験でした。
・(3)カッパドキア地方の観光 ⇒ キノコ型の奇岩が林立する、セルベの谷とラクダ岩へ。噴出した溶岩は冷えて固まり、 柔らかな部分は風や雨によって どんどん浸食されていくから、長い年月の間に不思議な地形が出来上がった。自然の力というには、 あまりにも奇妙な、神様の悪戯かと思いたくなるのが、カッパドキアであった。
 
 
ルーマニア・ブルガリアの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・世界遺産「リラの僧院」−ブルガリアー ⇒ 標高1147mのリラ山の山奥に、このような壮大な僧院があることに感動しました。 (約5分30秒)
・ドラキュラの伝説とトウグルムレシュ寸描 ⇒ 日頃忘れているドラキュラに まつわる伝説が、舞台となった地元では今も強く息づいていました。 (約10分)。
・ブコビナ地方の民族音楽とディナー ⇒ 民族楽器タンバロンの妙なる音色、軽快な民族舞踊、そしてヴァイオリンの名曲 「チャールダッシュ」の響きは、今も耳に残っています(約11分40秒)。
・ブコビナ地方と3つの修道院 ⇒ ルーマニア最北部ブコビナ地方の美しい自然と、偶然遭った子供たち、そして何と言っても 印象的なのは、この地方の修道院のフレスコの見事な壁画です(約11分)。
・ブコビナ地方の修道院 II ⇒ ブコビナ地方の雄大な自然に感動! 修道院のスケールの大きさにビックリ!!  フレスコ画の美しさも絶品!!!
・ブコビナ地方の修道院 I ⇒ 当時の修道院が「城」の役目を果たしていたこと、修道院の外壁一面に描かれた 美しいフレスコ画は圧巻! ホテルの近くの朝市で遭った子供の あどけない顔が印象的でした(約10分)。
・ビカズ渓谷とブゴビナ地方 ⇒ 世界遺産「ビカズ渓谷」の、切り立った岩山と渓流の清流が印象的でした。 (約7分)
・ブラショフ寸描 II ⇒ 古都ブラショフの15世紀の美しい街並みと、ルーマニア最初の小学校での 「体験授業」が印象に残りました。(約13分)
・ブラショフ寸描 I ⇒ ルーマニアの郷土料理と、ブカレストからブラショフまで移動の のどかなバスの 車窓からの風景です。(約8分)
・ブカレスト寸描 ⇒ ソ連崩壊の時、唯一 流血革命があり、独裁者シャウシェスクが国民に向かって 発砲した生々しい痕跡と、シャウシェスクが建設したピラミッド級の宮殿「国民の館」が、印象的でした。(約13分)
 
 
南イタリアの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・イタリア半島上陸とアルベロベッロ寸描 ⇒ アルベロベッロの白壁と とんがり帽子の家は、おとぎの世界でした。(約13分20秒)
・タオルミーナの青の洞窟と舟遊び−シチリア島− ⇒ タオルミーナの海で、旅行スケジュールに入っていなかった、舟遊びを楽しみました。 (約11分30秒)
・タオルミーナ寸描−シチリア島− ⇒ タオルミーナのホテルの前の、美しい海とエトナ山が印象的でした。(約15分)
・シラクーサ寸描−シチリア島− ⇒ 巨大な岩石の洞窟の中の、音の反響は最高でした!(約8分40秒)
・カザレの別荘−シチリア島− ⇒ 当時の貴族の別荘の遺跡ですが、そのスケールの大きさと、当時すでに少女がビキニ姿を していることに驚きました。(約6分20秒)
・アグリジェントの遺跡群−シチリア島− ⇒ ギリシャに来たのではないか? と思うほど、ギリシャ遺跡に似た神殿遺跡が、数多く残っていました。 (約4分)
・パレルモ寸描−シチリア島− ⇒ パレルモは、シチリア州(自治州)の州都です。ローマ時代に建てられた重厚な街並みと、 数多くある教会が印象的でした。(約15分)
 
 
カリブ海クルーズ   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「マイアミ港入港」-アメリカ- ⇒ 夜明け前の港の灯りと、日の出後の朝日に輝くマイアミの高層ビルが、印象的でした。 (約5分)
・「クルージング寸描 2」-カリブ海航行中- ⇒ クルージングに慣れてきた頃の、船内生活の1コマです。(約14分30秒)
・「ダンズリバー滝登り」-ジャマイカ- カリブ⇒ 海の砂浜に流れ込むダンズリバー滝を、胸まで水に浸かりながら、皆で手をつないで、 上流に登って行くスリル!(約11分30秒)
・「グランドケイマン島巡り」-イギリス領- ⇒ カリブ海に ありながら、住民の90%がアフリカ系黒人を祖先に持つ、 島の今は?(約13分)
・「トウルム遺跡」-メキシコ- ⇒ カリブ海の断崖の上にある、マヤ遺跡。海の青と雄雄しい遺跡のコントラストが、印象的でした。 (約14分)
・「クルージング寸描 1」-カリブ海航行中- ⇒ 船内生活の1コマです。(約12分50秒)
・「いよいよ乗船」-アメリカ- ⇒ いよいよ、豪華客船カーニバル・フリードム号(110,000トン)に、乗り込みます。 (8分30秒)
・「マイアミの朝」-アメリカ- ⇒ マイアミ港に行くまでの、朝の ひととき・・・ ホテル近くの公園を散策しました。 (約5分)
 
 
クロアチア・スロヴェニアの旅  制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「ザグレブ寸描」-クロアチア- ⇒ クロアチアの人口の、1/4が住む首都ザグレブ。古都の顔と近代都市として発展している、 顔がありました。(約10分30秒)
・「世界遺産 プリトビッツェ湖群 国立公園」-クロアチア- ⇒ 紅葉と湖と滝と...小鳥の啼き声を聴きながら、大自然の中を散策しました。(約16分)
・「コトル寸描」-モンテネグロ- ⇒ 城壁の中に、旧い家並が残っていました。背後の丘陵には、万里の長城に次ぐ長い城壁があり、 私たちは そのほんの一部を登ってきました。(約10分)
・「ドブロブニク寸描」-クロアチア- ⇒ 街全体が高い城砦に囲まれ、城砦の上には、その昔 兵士がオスマントルコからの攻撃に備え、 数多くの見張りの塔が海を見下ろしていた。(約16分)
・「スプリット寸描」-クロアチア- ⇒ 小高い丘陵に囲まれ、美しい湾に面したスプリットの古い家並と、13世紀に建造された 壮大なディオクレティアヌス宮殿...(約16分)
・「スプリットの朝」-クロアチア- ⇒ スプリットのホテルの前は、朝早くから大型観光船が行き来していました。 そして、ちょうど山の端から...(約3分)
・「トロギール寸描」-クロアチア- ⇒ トロギールは、クロアチア本土と橋で結ばれた小さな島です。やはり周囲を城壁で、 囲まれていました。(約8分30秒)
・「シベニク寸描」-クロアチア- ⇒ シベニクは、城壁に囲まれた小さな町です。今も城壁を利用した建物が、 数多くありました。(約10分)
・「リエカ寸描」-クロアチア- ⇒ ベネチア支配当時の、狭い道を挟んで建てられた高い建物の旧市街と、 オーストリア支配当時の、由緒ある落ち着いた建物の対比が、印象的でした。(約5分)
・「プーラ寸描」-クロアチア- ⇒ 円形闘技場、凱旋門など、シーザーの指示により創られたローマ遺産が、 数多く残っていました。(約10分30秒)
・「ポレチェ寸描」-クロアチア- ⇒ 世界遺産「エウフラシウス聖堂」の5世紀に創られた「金のモザイク」が、 1500年後の今も燦然と金色に輝いていました。(約7分30秒)
・「ボストイナ鍾乳洞」-スロヴェニア- ⇒ 世界遺産「ボストイナ鍾乳洞」の雄大な規模と、類人魚「ウーハー・ルーパー」を、 ご覧下さい。(約7分30秒)
・「ブレッド湖」-スロヴェニア- ⇒ ブレッド湖に浮かぶ真珠「ブレッド島」と、世界遺産「ブレッド城」です。 (約8分)
・「リュブリアナ寸描」-スロヴェニア- ⇒ スヴェロニアの首都リュブリアナの一こまです。(約10分)
 
中国・四都市巡り  制作者:白兎山人  (Gドライブ配信中)
・「万里の長城・八達嶺」 ⇒ 北京から車で僅か1時間あまり、山を越えると蒙古平原で、昔 匈奴の脅威に さらされたとか。それにしても、とてつも ないものを造ったものです。
・「秦始皇帝・兵馬俑坑」 ⇒ 富と権力の所産を目の当たりにすると 言葉もありません。六千体を超える土俑の、 ひとつ ひとつ顔が違うとは・・・
・「中国・西安 華清宮」 ⇒ 西安(昔の長安) 驪山(りざん)の麓には、玄宗皇帝と楊貴妃のロマンスで有名な、 華清の池(温泉)があります。
・「中国 桂林・蘆笛岩(鍾乳洞)」 ⇒ 桂林・蘆笛岩(鍾乳洞の名前)こんな素晴らしい場所が、桂林にあるとは知りませんでした。 山口県の秋芳洞を東洋一と称していましたが、中身としては とても及ばないものです。
・「中国 桂林漓江 船遊び」 ⇒ 桂林漓江 川下り〜水量は少ないけど、結構楽しめました。(2007/11/30)
 
 
フランス大周遊  制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「セーヌ川クルージング」 ⇒ マリーアントワネットが、断頭台に消える最後の2ヶ月の過ごした牢獄を、 船の上から見ました。(約15分40秒)
・「ヴェルサイユ宮殿」 ⇒ 日頃公開していない王様、王妃の寝室が、期間限定で公開されていました。 (約12分30秒)
・「ルーブル美術館」 ミロのヴィーナス、ダ・ヴィンチのモナリザなど数々の名作。(約9分)
・「ルーアン寸描」 ⇒ ジャンヌダルクが、処刑された町。モネの絵が残る、ノートルダム大聖堂。 (約8分30秒)
・「オンフルール寸描」 ⇒ 古い港町と、船大工が建てた木製の聖カトリーヌ教会。(約10分)
・「世界遺産 モンサンミッシェル修道院」 ⇒ 10世紀から500年かけて、岩山に築かれた要塞機能を持ち、 10年戦争も戦い抜い修道院。(約10分40秒)
・「世界遺産 モンサンミッシェル」 ⇒ 満潮時には、島の入り口が水浸しになる魅惑の町。(約12分)
・「シュノンソー城」 ⇒ 橋の上に造られた、華麗な古城に秘められた2人の女性の葛藤は?(約6分20秒)
<・「世界遺産 シャンボール城」 ⇒ ロワール河畔に咲いた、数ある古城の中でも華麗な城。(約8分)
・「高速列車TGV」 ⇒ フランスの新幹線の乗り心地は? (約6分30秒)
・「セザンヌのアトリエと その周辺」 ⇒ セザンヌのアトエにあったものは? (約9分40秒)
・「エクスアン・プロバンス寸描」 ⇒ セザンヌゆかりの地、温泉と噴水の都。(約6分)
・リュベロン地方」 ⇒ 素朴なリュベロン地方にも、足を のばしました。
・「アヴィニオンの法王庁」 ⇒ アヴィニオンにも、法王庁がありました。
・「アルル・アヴィニオン寸描」 ⇒ 巨大なローマ水道、円形闘技場、アヴィニオンの橋など。
・「マルセイユ寸描」 ⇒ 本場の「ブイヤベース」を食べました。
・「カンヌ寸描」 ⇒ 国際映画祭 直前のカンヌに行きました。
<・「モナコ・エズ寸描」 F1サーキト直前の、モナコに行きました。
・「シャガール美術館」 ⇒ シャガールは、旧約聖書の世界です。
・「ニース寸描」
 
 
スイスの旅   制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「ローザンヌ寸描」 ⇒ 帰国で搭乗予定のエール・フランスのストライキで帰国が遅れ、 予定外のローザンヌを観光しました。ローザンヌに行く途中の、水で有名なエビアンが見える丘からの眺めが、印象的でした。 (約6分50秒)
・「レマン湖畔散策」 ⇒ スイス最後の日、朝食後の自由時間を のんびりと、レマン湖畔を散策しました。 レマン湖を象徴する大噴水と、花時計が印象的でした。(約6分20秒)
・「郷土料理と民族音楽」 ⇒ スイス最後の夜を、郷土料理フォンデュを食べながら、アルプホルンをはじめ、 カウベル、レッフェル、ターラーシュビンゲンなどの民族楽器の演奏、ヨーデルなどを楽しみました。(約6分40秒)
・「シャモニー」 ⇒ モンブラン眺望の街シャモニーは、フランス領です。タウンカーで街を一周した後、 2つのロープウェイを乗り継いで行ったブレベント展望台(標高2525m)からの眺望は、素晴らしかったのですが、残念ながらモンブランは 見えませんでした。(約7分30秒)
・「シヨン城」 ⇒ レマン湖畔に佇む世界遺産 シヨン城は、遠く1160年に起源を発する。 バイロンの「シヨンの囚人」の、舞台でもあります。(約2分20秒)
・「ロートホルン」 ⇒ 地下登山電車と、2つのロープウェイを乗り継いで行ったロートホルンは、 標高303mで、マッターホルンを見る もう一つのポイントでした。(約6分30秒)
・「アルプス・トレッキング」 ⇒ マッターホルンを眺めながらの散策です。(約5分20秒)
・「マッターホルン」 ⇒ 雲一つない快晴の中、ゴルナーグラード展望台(標高3130m)から望む、 アルプス連峰は最高!!でした。(約6分30秒)
・「ツェルマットの朝」 ⇒ 朝日に輝くマッターホルンを撮影しようと、朝5時に起きて撮影しました。 (約2分)
・「ツェルマット寸描」 ⇒ 放牧場から小屋に帰る山羊の群れと、夕日に輝くマッターホルンが印象的でした。 (約4分)
・「氷河特急」 ⇒ 氷河特急で、ユングフラウヨッホを見たアンデルマットから、マッターホルンを見る ツェルマットに移動しました。傾斜したワインブラスでワインを楽しみながら、雄大なアルプスの峰を見ながらの3時間は、快適な旅でした。 (約5分20秒)
・「ローヌ氷河とフルカ峠」 ⇒ ローヌ氷河とフルカ峠(標高2436m)の雄大さに、圧倒されました。 歩いて通った氷河トンネルの美しさが、印象的でした。(約4分20秒)
・「銀嶺を行く」 ⇒ ユングフラウヨッホの登山口グリンデルワルトから、マッターホルンの登山口 ツェルマットまで、「ヨーロッパの屋根」を伝いながら、途中ローヌ氷河や、フルカ峠を見ながらのバス移動です。(約7分)
・「ユングフラウヨッホ・トレッキング」 ⇒ アルプスの雪渓を眺めながら、高山植物を見たり、小川のせせらぎを聞いたり、 カウベルの響きを耳にしながら、トレッキングを楽しみました。(約6分40秒)
・「ユングフラウヨッホ」 ⇒ いくつもの登山電車とエレべーターを乗り継いで、ヨーロッパで一番高い展望台 「トップ・オブ・ヨーロッパ(3454m)で見たものは...(約7分30秒)
・「世界遺産都市 べルン寸描」 ⇒ 大きな時計台と、その下に広がる大規模なアーケード街、それとは対照的な 旧市街の木製瓦の住宅群(世界遺産)が、印象的でした。(約6分40秒)
・「ルツェルン寸描」 ⇒ ルツェルンは、山と湖に囲まれた旧い町です。屋根のある木橋「カペラ橋」の 近くの眺望と、それに続いた家並が いいですね。(約5分40秒)
・「出発」 ⇒ 今回の旅行は、スイスの三大名峰ユングフラウヨッホ、マッターホルン、 モンブランをトレッキングです。(約6分20秒)
・花咲く南チロルをトレッキング
 
 
ギリシャの旅  制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・「ギリシャの旅:メテオラ」 ⇒ メテオラとは、『空中に浮かぶ』という意味です。果たして、何が空中に浮かんで いるのでしょうか?
・「オリンピック競技場と考古学博物館」
・「パルテノン宮殿」
 
 
スペイン・ポルトガルの旅  制作者:多摩のけん  (Gドライブ配信中)
・スペイン「サグラダ・ファミリア教会」 ⇒ 今も、建築が進められている大聖堂。
・スペイン「バルセロナと建築家ガウディ」 ⇒ ガウディの奇抜な建造物。
・スペイン「バルセロナ散策」
・スペイン「モンセラー」 ⇒ 標高1245mの山にある巨大な奇岩と大聖堂。
・スペイン「ペニスコラ」 ⇒ 南仏カンヌを思わせる海岸と、海岸の絶壁にあるペニスコラ城。(約11分)
・スペイン「バレンシア散歩」 ⇒ バレンシアは陶器の町。(約8分)
・スペイン「風車とドン・キホーテ」 ⇒ スペイン内陸 ラ・マンチャ地方のノンビリした世界。(約7分)
・スペイン「中世の古都コルドバ」 ⇒ スペインの南部にあるコルドバは、イスラム教とキリスト教に交互に支配されたため、 独特の文化が今も なお残っています。
・スペイン「マドリード散歩」 ⇒ スペインの首都マドリードは、見るところが数多くありましたが、 中でもプラド美術館のゴヤの作品は圧巻でした。
・スペイン「中世都市トレド」 ⇒ マドリードの南70kmに位置するトレドは、城壁と川に守られた、中世の面影を今も そのまま残しています。
・スペイン「アルハンブラ宮殿」 ⇒ スペイン南部のアンダルシア地方に発展したグラナダは、今もイスラム文化の高い香りを 伝えています。その代表が、アルハンブラ宮殿です。
・スペイン「ヘネラリフェ離宮」 ⇒ ヘネラリフェ離宮は、アルハンブラ宮殿の城壁の上に造られた長い通路で、 宮殿と結ばれた離宮です。
・スペイン「セビリアの夜」 ⇒ スペイン最後の夜を、本場のフラメンコで楽しみました。(約8分30秒)
・スペイン「セビリア」 ⇒ セビリアは、アンダルシア地方で第一の都市です。オペラ・カルメンの舞台に なったところであり、コロンブスの ゆかりの地でもあります。(約9分20秒)
・スペイン「アルカサール」 ⇒ アルカサールとは、城砦という意味です。セビリアのアルカサールの起源は、 8世紀に遡ります。(約9分30秒)
・スペイン「グラナダ寸描」 ⇒ スペインの南部アンダルシア地方に発展したグラナダは、今もイスラム文化の 高い香りを伝えています。(約8分)
・「スペインからポルトガルへ」 ⇒ スペインのセビリアからポルトガルのリスボンまで、440kmの大移動です。 (約10分)
・ポルトガル「大航海時代の記念碑」 ⇒ 16世紀初頭のポルトガル国勢全盛期は、世界の中心はリスボンでした。(約10分)
・ポルトガル「シントラの街」 ⇒ リスボンの西北西約30kmのところにある、シントラはタイルの街で、 街の至るところにタイルの大壁画があります。(約8分20秒)
・ポルトガル「ロカ岬」 ⇒ ロカ岬はユーラシア大陸最西端で、詩人カモンエスの「ここに陸尽き、海始まる」の 石碑がありました。(約5分)
 
 
イギリスの旅  制作者:多摩のけん
・「大英博物館 ロンドン」 ⇒ 古代エジプトの遺跡を集めた、大規模の博物館です。 (約6分20秒)
・「リージェント・パークの薔薇 ロンドン」 ⇒ ロンドン市外の中心部にあるリージェント・パークは、広大な敷地に薔薇園と池を配した 規模の大きな公園で、旅の疲れが癒されました。(約4分)
・「バッキンガム宮殿の衛兵交代」 ⇒ 今までに、各地で衛兵交代を見てきましたが、この城の それは、 実にスケールの大きさは、比較にならない程でした。
・「ロンドン塔とタワーブリッジ」 ⇒ ロンドンのシンボル「タワーブリッジ」は、実際に渡って素晴らしかったですが、 その近くにある「ロンドン塔」は、英国権力闘争で敗れた貴族の牢獄であったという、忌まわしい過去を持っています。
・「ウィンザー城」 ⇒ ウィンザー城は1070年、ウィリアムT世によって建設が始められました。 今でも、エリザベスII世が週末に、この城で過ごしています。(約6分)
・世界遺産「ストーン・ヘンジ」 ⇒ あの巨大な石を、どのようにして運んできたのか? どのようにして垂直に立てたのか?  信仰の対象として造られたのでしょうが、信仰心は何をも成し遂げる力を発揮する、そのエネルギーは何処からくるのか? 神秘的な気分になりました。 (2分30秒)
・世界遺産「ローマ時代の大浴場」 ⇒ 街の地名になったローマ時代に造られた大浴場は、今も滾滾と温泉と湧出していました。(5分)
・「カッスル・クーム散策」 ⇒ カッスル・クームは、美しい薔薇の花に飾られた旧い石造りの家が並ぶ、小さな村でした。 (3分40秒)
・「グロスター散策」 ⇒ ハリー・ポッターの舞台になった町ですが、ピーター・ラビット・グッズの店と、 大聖堂のスケールの大きい回廊が印象に残っています。(3分30秒)
・「ストラッドフォード・アポン・アイボン散策」 ⇒ イングランド原住民ピクト人の子孫が、伝統に則って建てた旧い住まいが、 今も残っている落ち着いた小さな町でした。(3分40秒)
・「シェークスピアのふるさと」 ⇒ シェ−クスピアの生家は、日本の田舎の藁葺きの農家のような感じで、庭には薔薇の花が 沢山 咲いていました(3分)
・「ウェッジ・ウッド工場」 ⇒ お馴染みの、陶器ウェッジ・ウッドの工場見学です。売店で規格外の食器を、 廉く買い込みました。(4分)
・「チェスター寸描」 ⇒ 「ザ・ロウズ」は、長い建物の2階部分を「筒抜け」にしたアーケードですが、 13世紀に造られたと聞いて驚きました。17世紀に建てられた木造建築の街並みも、趣がありました。(8分)
・「ウィンダミン湖クルージング」 ⇒ 静かな湖でのクルージングを、ゆっくりと楽しみました。クルージングの後、 散策したボーネスの町も小さな可愛い町でした(5分40秒)。
・「ピーター・ラビットのふるさと」 ⇒ ニア・ソーリー村のヒルトップは、ピーター・ラビットの世界です。丘の小径、 丘の上の小さな家、家の窓から見える風景、全てピーター・ラビットの絵の、背景に描かれていました(3分)。
・「湖水地方散策」 ⇒ 湖水地方の小さな町を、2つ散策しました。どちらも古い、落着いた小さな町でした (5分)。
・「ニア・ソーリー村」 ⇒ 湖水地方の酪農村の農家を訪問し、村を実際に散策しました。(約4分30秒)
・「詩人 ワーズワースの世界」 ⇒ ワーズワースが住んだイングランド湖水地方は、今も のんびりとした酪農風景が 続く村でした。平らな自然石を積み上げて作った家が、印象的でした。(5分40秒)
・「エディンバラ寸描」  世界遺産都市エジンバラは、昔の貴族の落ち着いた街並み、世界金融発祥の地の古い建物と、近代建築のコントラストが 印象的でした(約5分)
・「エディンバラ城」
・「ジルおばさんのクッキー教室」 ⇒ イギリスの旅で、ニア・ソーリー村での、クッキー教室に参加しました。
 
 
『秘境ギアナ高地とエンジェル・フォールの旅』  制作者:PMO
・(1)サンタエレナへ ⇒ 成田 15:30発 DL56便にてアトランテへ、航空機を乗り継ぎ17:16発 DL317便にて カラカスへカラカス〜プエルト・オルダス〜サンタエレナ天然の自然の碧玉の一枚岩、ハスペの谷やイボリボ村にあるチナクの滝観光後、カバナヤンへ。
・(2)カナイマへ ⇒ カバナヤン〜カバック〜カナイマへ。ローソクホテルの宿泊はpm10:00には消灯され、 平和な日本の生活を振り返る良い機会でした。上空からグランサバナ ジャングルを眺めながら、期待のエンジェル・フォールも見えました。
・(3)エンジェル・フォールへ ⇒ エンジェル・フォールに向かって、舟で移動。オーキッド島にて、朝食・休憩・説明を聞き、 カラオ川を更に遡り、落差が世界最長のエンジェル・フォールに、辿り着きました。
・(4)エンジェル・フォール 鑑賞 ⇒ エンジェル・フォールを、真正面から鑑賞。感動! 感激! 溜め息の連続。 ギアナ高地に来た甲斐がありました。ダイビング用の靴、左足ばかりに蝶が遊びに来て、7匹と暫し戯れる。帰国の途へ〜
 
 
『地中海・マルタ島滞在とゴゾ島の休日』  制作者:PMO
・(1)成田空港第1ターミナルに集合 ⇒ 成田空港第1ターミナルに集合。ルフトハンザドイツ航空でミュンヘン へ。 航空機を乗り換え、カターニャを経由してマルタ国際空港に到着(日本時間午後11時過)。タピーヌ聖堂など観光してゴゾ島へ〜
・(2)ゴゾ島の朝陽 ⇒ アズーレ・ウインドー:自然の力で作り出されて、窓の形をした大岩。青空と紺碧の海が とても印象的でした。世界遺産のジュガンティーヤ神殿見物。
・(3)マルタ島に戻る ⇒ バレッタにある世界遺産の旧市街を、高台から眺めたり、マルタ島でしか見れない カラバッチョの絵画「聖ヨハネの斬首」・「聖ヒエロニムス」を鑑賞。ヴァレッタを舟から眺めると、要塞都市として建造されたことが良く 分かりました。
・(4)年一回のカーニバルに参加 ⇒ カーニバルを楽しむ人の波を かき分けて、独立広場の会場へ。早朝散歩で日の出を撮影 (ラッキーでした)。 公共バス 「マルチーズ」 に乗車して、マルタ最大の漁港マルサシュロックへ。帰路の途(日本へ帰国する)。
 
 
ベネルクス3ヶ国の旅  制作者:多摩のけん
・ベルギー「ブルージュ寸描 III」 ⇒ (約5分)
・ベルギー「ブルージュ寸描 II」 ⇒ (約17分)
・ベルギー「ブルージュ寸描 I」 ⇒ (約6分)
・ベルギー「ゲント寸描」 ⇒ (約12分)
・ベルギー「モダーブ城・デュルビュイ・アンヌボア城」 ⇒ (約18分)
・ベルギー「ブリュッセル寸描」 ⇒ (約14分)
・ベルギー「アントワープ寸描」 ⇒ (約8分)
・ルクセンブルグ「ルクセンブルグ寸描」 ⇒ (約9分)
・オランダ「マーストリヒト寸描」  (約14分)https://drive.google.com/file/d/0B7Ju2lsLb3gTanItLVQzZ0FGTTQ/view?usp=sharing
・オランダ「クレラー・ミューラー美術館」 ⇒ (約89分)
・オランダ「ハーグ寸描」 ⇒ (約9分)
・オランダ「世界遺産 キンデルダイクの風車」 ⇒ (約8分)
・オランダ「アムステルダム寸描」
・オランダ「ザーセンスカンスの風車風景」
・オランダ「キュウケンコフ公園」
 
神秘の祭典「アンコールナイト」  制作者:Eis
⇒ 2007年の年始に(年末から)アンコール遺跡を中心に、カンボジアを旅してきました。 元日の夜は、「カンボジア王国観光省」主催の「アンコールナイト」を鑑賞する機会に恵まれ、しっかりと眼に焼き付けるように見て来ました。
・(1)「ロイヤルダンス/祝福のダンス」 ⇒ カンボジア伝統舞踊、全世界の平和と幸福を祈って踊られるダンス、王立舞踊団メンバーの踊り、 が素晴らしい。
・(2)「クロマインダンス」 ⇒ 少数民族の踊り、コミカルで楽しいダンス。(約7分)
・(3)「孔雀のダンス」 ⇒ これも少数民族の踊り、旅立ちの儀式の最後に踊るダンス。(約8.5分)
・(4)「アプサラダンス」 ⇒ 天女の舞い、カンボジア伝統舞踊の中で最も華やか、プリマの手の動きが実に優雅。 (約11分)
・(5)「プロイスイダンス」 ⇒ 少数民族の踊り、軽快でリズム感が良い。(約8分)
・(6)「クメールドラム」 ⇒  大太鼓は もとより、どことなく近親感いっぱい。(約10分)
 
 
トルコの旅   制作者:多摩のけん
・「イスタンブール寸描」 ⇒ (約17分)
・イスタンブール「ブルーモスク・地下宮殿・アヤソフィア」 ⇒ (約12分)
・イスタンブール「トピカプ宮殿 −ハレムー 」 ⇒ (約12分)
・「カッパドキアの地下都市」 ⇒ (約13分)
・「ボドルム散策」
・「民家訪問」
・「ペルガモン遺跡」
 
 
「パタゴニア大自然の旅」  制作者:PMO
・「パタゴニア大自然の旅(1)」 ⇒ サルトグランデ(パイネ大滝)を見てから、ノルデンスフォルト湖のハイキング、 雨と風が大変でした。午後は、船を使いグレイ氷河を見物。
・「パタゴニア大自然の旅(2)」 ⇒ ベニトモレノ氷河と対面。 午前中、船にて氷河の真近へ移動。午後は、展望遊歩道にて2時間、氷河を楽しみました。
 
 
「南米イグアス大瀑布とマチュピチュの旅」  制作者:PMO
・「1(さあ出発)」 ⇒ 福岡〜成田経由、一路チューリッヒへ。大西洋を横断してサンパウロに到着。 入国審査後、イグアス国内線コンゴーニャス空港では、2時間の遅延。南米へ来た事を実感させられ、ようやくイグアスのホテルに到着。
・「2(ブラジル側から見たイグアスの滝)」 <⇒ 終日、イグアスを満喫。徒歩にて歩くこと1,2km〜最深部にある“悪魔ののど笛”に到着。 濡れながら、ビデオはビニール袋に入れ、レンズのみ出して、細心の注意を はらっての撮影でした。
・「3(アルゼンチン側から見たイグアスの滝)」 ⇒ バスにて国境を越え〜 この辺りはブラジル、アルゼンチン、パラグアイ3国の国境地点。 トロッコ列車にて25分、さらに1k程川の上を歩くと“悪魔の喉笛”の滝壺目の前の展望台、上から覗き込むイグアスの滝でした。
・「4(ブエノスアイレス〜リマ〜クスコ)」 ⇒ ブエノスアイレスの観光、タンゴ発祥の地カミニートにも立ち寄る。 航空機にて3カ国目ペルーに入国、海岸線のリマから一気に標高3400mのクスコへ。インカ帝国時代の太陽の神殿であったサントドミンゴ教会、 カテドラルを見学。サクサイワマン遺跡観光頃から 我 高山病の兆候! 気分悪し!
・「5(ユカイ〜マチュピチュ)」 <⇒ 朝ユカイのホテルを出発。道路工事のため、途中の線路沿いから高原列車 “ビスタドーム号”に乗車。ウルバンバの谷に沿って、終点アグアスカリエンテス迄。バスに乗り換え、ハイラムビンガムロード・・とは 名ばかり・・ガタガタ道(縦横大揺れ)走ること30分。やっと目的地マチュピチュへ。遺跡の入り口から10分ほどで眺望が開け、 遺跡を一望できました。夢のマチュピチュ観光が、実現できたのです。
・「6(イカ・地上絵)」 ⇒ ナスカの地上絵。リマの空港よりプロペラ機にて、イカへ。ここから、セスナ機に乗り換えて 地上絵を上空から、、、大気汚染の為うすくなっている。今回の観光は、ラッキーだったのか? 〜 帰国。
 
 
中欧5ヶ国の旅  制作者:多摩のけん
・「ポーランド 世界遺産 ヴィエリチカ岩塩採掘坑」
・「ポーランド ショパンの生家」
・「ワルシャワ散策」
・「チェコ プラハ散策」
・「チェコ プラハ散策 II」
・「チェコ オロモウツ散策」
・「チェコ ボヘミア地方」
・「スロバキア ブラチスラバ散策」
・世界遺産「チェスキークルムロフ散策(チェコ)」
・カルルシュテイン城(チェコ)
・ウィーン駈足観光
・ハンガリー「ブダペスト散策」
・ハンガリー「ブダペストの夜」
 
 
南米の旅  制作者:多摩のけん
・ブラジル「リオデジャネイロ観光」 ⇒ (約20分)
・ブラジル「リオの夜 サンバ・ショー」 ⇒ (約10分)
・ブラジル「リオデジャネイロ寸描」 ⇒ (約9分)
・ペルー「ユカイ村の子供たち」 ⇒ (約7分)
・ペルー「世界遺産 オリャンタイタンボ遺跡」 ⇒ (約9分)
・ペルー「インカ帝国の都 クスコ周辺の遺跡」 ⇒ (約7分20秒)
・ペルー「インカ帝国の都 クスコ寸描」 ⇒ (約11分30秒)
・ペルー「世界遺産 ナスカの地上絵」 ⇒ (約10分)
・ペルー「インカ帝国の都 -世界遺産- マチュピチュ」 ⇒ 標高2700mの山岳に築かれた一大要塞「マチュピチュ」を、 くまなく歩いた記録です。(約20分)
・「イグアスの滝 1」
・「イグアスの滝 2」
・「イグアスの滝 3」
・「アルゼンチンのタンゴショー」
・「リマ寸描 1」
・「リマ寸描 2」
・「ブエノスアイレス点描 1」
・「ブエノスアイレス点描 2」
 
 
「モロッコ周遊の旅」  制作者:PMO
・「モロッコ周遊の旅(1)」 ⇒ カサブランカ〜 マラケッシュ〜 ワルザザート・カスバ街道を走り〜 アトラス山脈の麓にある トドラ渓谷〜 サハラ砂漠4WDに乗ってメルズーカ大砂丘へ、砂漠に沈む夕陽を・・・
・「モロッコ周遊の旅(2)」 ⇒ ナツメヤシの生い茂った、ディーズ渓谷。強烈な臭いの、皮 なめの現場見学。ブージュール門を 訪れ、近くを散策。大西洋を眺めての、魚介フライは格別美味しかったです。
 
「氷河特急2回乗車と4カ国アルプス満喫の旅」
(ドイツ、オーストリア、イタリア、スイス)
  制作者:PMO
・「第1集」 ⇒ ドイツのミュンヘン空港到着。バスにて南下、ドイツ最高峰のツークシュピッツェ。 下山し、アイプ湖畔を7k散歩。イタリアの3姉妹(オベスト グランデ ピッコロ)ドライチンネンのハイキング、ミズーリナ湖畔で昼食。
・「第2集」 ⇒ 一同、ファローリア展望台に行き。元気な4人は、更に頂上迄。カレッツァ湖、スイスへ入国、 氷河特急に乗車。
・「第3集」 ⇒ 悪魔の橋・・見学。マッターホルンの朝日、スイス ナンバーワンと呼び名の高い ゴルナグラード展望台へ。ヨーロッパで最高展望台、3883m・クライン・マッターホルンへ。
・「第4集」 ⇒ ユングフラウVIPを有効活用し、ユングフラウヨッホ展望台へ。 氷河を くり抜いて つくった氷の宮殿を見た後、スフインクス展望台へ〜雄大なパノラマを満喫しました。
・「第5集」 ⇒ 夜、雷雨。トーリューメンバッハの滝・・ 前夜の雨の おかげで、滝の激流轟音は圧巻でした。 大自然の驚異を、目の当たりにしました。一路、チューリッヒ空港へ〜帰国。