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[No.359] 私の生き甲斐 投稿者:   投稿日:2007/09/16(Sun) 12:55
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 上の息子が、東京の女性と先々月結婚して東京で暮らしています。
昨日初めて、愛知の我が家に揃って帰省してくれました。
今日、墓参りを済ませて、名古屋まで送り、東京に帰りました。
 苦労して育てた甲斐がありました。将来に不安はありますが、
とりあえず元気に暮らしているようです。
つくづく思ったのですが、苦労の後に歓びがある。楽しみがある。
これが、幸せであり、生き甲斐ではないでしょうか。
 まだ、下の息子が残っています。一苦労の楽しみが残っている訳です。
「週間現代」の編集で、毎日帰宅が12時を過ぎるそうです。
元気に働いているのが、救いです。
ではまた。


[No.363] Re: 私の生き甲斐 投稿者:   投稿日:2007/09/17(Mon) 07:07
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藤井さん
 
 初めまして 関西在住のスカッパーです
ご子息の成長 と独立の家庭を作られ おめでとうございます
「親思う 心に勝る 親心」ですね 拙宅なんか その倅が来年定年とか
言っております 孫がそろそろ結婚の年齢になって 「光陰矢の如し」 です
その内 可愛いお孫さんが 尋ねてくれますよ

>  苦労して育てた甲斐がありました。将来に不安はありますが、
> とりあえず元気に暮らしているようです。
> つくづく思ったのですが、苦労の後に歓びがある。楽しみがある。
> これが、幸せであり、生き甲斐ではないでしょうか。

同感です 巷には色々事件になるような 若者もいる現在 素直に成長
してくれたのが 最高の幸せでは 無いでしょうか 

>  まだ、下の息子が残っています。一苦労の楽しみが残っている訳です。
> 「週間現代」の編集で、毎日帰宅が12時を過ぎるそうです。
> 元気に働いているのが、救いです。

 羨ましい事です その内 お忙しくなりますね 私も二人の倅がおりまして
下の倅が 独立家庭を築いた時は ホット すると同時に 一末の寂しさを
感じたものでしたが 成長した孫達が来てくれると 幸せを感じます


[No.364] Re: 私の生き甲斐 投稿者:のぞみ  投稿日:2007/09/17(Mon) 10:07
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藤井さん

近い将来、息子さんはお孫さんも連れて帰省されることでしょう。
それもまた、楽しみだと思います。

>  まだ、下の息子が残っています。一苦労の楽しみが残っている訳です。

私も、長女は結婚して 2人の孫ができました。
子育ての真っ最中で、孫たちに私達も振り回されています。
孫の守は大変です。苦労ですが楽しみでもあり生き甲斐にもなっています。

孫はいずれ成長してお守も必要なくなります。
他の生き甲斐を持っておきたいと思っています。

藤井さんと同じく、長男がまだ未婚。
やはり仕事・仕事で忙しく暮らしています。

結婚しない若者の増えてきた昨今、
親の心配する気持ちが増すばかりですが

藤井さんの「苦労の楽しみが残っている」
この言葉で気持ちが楽になるような気がしました。

よい言葉ありがとうございました。


[No.366] Re: 私の生き甲斐 投稿者:   投稿日:2007/09/17(Mon) 12:23
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大先輩の激励を戴いて、意を強くしました。

 池波正太郎も言いました。男と女がいて、子供が
生まれる。ただ、それだけだと。
あとのことは、枝葉のようなものだと。
言われてみれば、判る気がします。

 縁とは不思議なものです。縁あってくっ付いた
ものです。じたばたしても、はじまりません。
違った環境で育った者同志です。
違っていても当たり前です。未熟者同士です。
それを踏まえて、勉強するのが計らいでしょう。
上手くいかないと文句を言っても始まりません。
殺しあっても、殴り合っても、解決しません。

 親戚の80歳の坊主が言いました。
合わないから、会うようになっていると。
諦めて、往生するしかありませんね。

 今後ともよろしく。ではまた。