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[No.5429] スイスの旅1「1日目 出発」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/04/28(Fri) 20:52
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スイスの旅1「1日目 出発」
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スイスの旅1「1日目 出発」

今回の旅は、パリ経由でチューリッヒに行き、ルツェルン、ベルン、グリンデルワルト、アンデルマット、ツェルマット、シャモニー、シヨン城を見てジュネーブに行き、ジュネーブを観光した後帰国するよていでしたが、搭乗する予定のフランス航空がストライキのためフライトせず、ジュネーブで延泊し、ローザンヌを観光してきこくしました。
(地図参照、但し、地図にはローザンヌは記載されていません。)
   ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)成田発12時05分発、フランス航空 AF275便で、パリに出発しました。

(写真2)搭乗機です。

(写真3)1回目の機内食です。
この他に、もう1回食事がでました。

(写真4)フランスのドゴール空港でトランジットです。

(写真5)フランスからスイスへはスイス航空で行きました。

(写真6)チューリッヒ空港には午後9時40分に着きました。

(写真7)午後10時半、やっとホテルに到着しました。

ビデオは、下記をクリックして下さい。

「出発」
 http://www.youtube.com/watch?v=PmEngzT3PSM

                    多摩のけん


[No.5431] スイスの旅2「2日目 ルツェルン1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/04/29(Sat) 16:49
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スイスの旅2「2日目 ルツェルン1」
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スイスの旅2「2日目 ルツェルン1」

今回の旅で最初に寄った町はルツェルンです。(地図参照)
   ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)ルツェルンのホテル アンベラシェラトン アトランティスです。
     昨夜は遅く着いたので、よくわかりませんでした。

(写真2)ホテルのテラスからの眺望です。
     緑の広い芝生はホテルの庭です。

(写真3)広い芝生の手前に花壇がありました。

(写真4)バスで市街地に出ました。

(写真5)「瀕死のライオン」です。
      砂岩の崖に刻まれた「瀕死のライオン」として知られるこの像は、1792年にパリのチュイルリー宮殿でフランス革命による暴動からルイ16世一家を守って亡くなったスイス兵786名を称えて1821年に作られました。
当時、スイスの若者は職がなく、多くの人が傭兵として他国に出かけました。

                    多摩のけん


[No.5433] スイスの旅3「2日目 ルツェルン2 カペル橋」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/04/30(Sun) 11:58
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スイスの旅3「2日目 ルツェルン2 カペル橋」
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スイスの旅3「2日目 ルツェルン2 カペル橋」

(写真1)ルツェルンの観光ポイントは、何といってもカペル橋です。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

カペル橋は1333年にルツェルンのロイス川に架けられた屋根つきの木橋です。
屋根を付けた理由は、敵からの攻撃を防御するためでした。

しかし、1993年に焼失し、現在ある橋は、その後再建されたものです。

(写真2)早速橋を渡ってみました。

(写真3)屋根には多くの絵が掲げられていました。

(写真4)橋の中央付近に塔がありました。
この塔は、罪人の監獄として使われ、拷問にも使用されていたそうです。

(写真5)橋の先端は旧市街に繋がっていました。

(写真6)橋の上から撮った旧市街です。

(写真7)旧市街の通りを歩いてみました。
この通りに「ピカソ美術館」がありました。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「ルツェルン寸描」
  http://www.youtube.com/watch?v=v4RKpt_k_UU

                    多摩のけん


[No.5435] スイスの旅4「2日目 ベルン1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/01(Mon) 11:58
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スイスの旅4「2日目 ベルン1」
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スイスの旅4「2日目 ベルン1」

(地図) ルツェルンを観光した後、バスでスイスの首都ベルンに来ました。
    ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)ベルンのメイン・ストリートです。

(写真2)メイン・ストリートを跨ぐようにして大きな時計台がありました。

(写真3)その時計台の台部にある通路用の穴を通って電車が出てきました。

(写真4)メイン・ストリートの両側の建物の壁には、何故か絵が描かれていました。

(写真5)広場に出てきました。
広場は大勢の人で賑わっていました。

(写真6)広場にあった市場です。
いろいろな果物が並んでいました。


                    多摩のけん


[No.5436] スイスの旅5「2日目 ベルン2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/01(Mon) 12:08
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スイスの旅5「2日目 ベルン2」
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スイスの旅5「2日目 ベルン2」

(写真1)ベルンのレストランで昼食を摂ったのですが、メインに七面鳥が出てきたのには驚きました。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)食事を済ませてメイン・ストリートに出ると、2頭立ての馬車に出逢いました。

(写真3)メイン・ストリートの両側には写真のような飾り物が方々にありました。

(写真4)また、両側の店には写真のような広告が並んでいました。

(写真5)高台からの風景です。

(写真6)ゴチック建築の大聖堂が一際目立ちました。

                    多摩のけん


[No.5437] スイスの旅6「2日目 ベルン3」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/01(Mon) 12:16
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スイスの旅6「2日目 ベルン3」
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スイスの旅6「2日目 ベルン3」

世界遺産に登録されている古い住宅地区に行きました。

(写真1)住宅地区を流れえる川です。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)その川岸にヒョッコリ野生の熊が現れました。
ベルンには熊が多いそうで、街の名の「ベルン」も熊(ベア)に由来しています。

(写真3、4)この一帯の住宅は、非常に古い時代に建てられ、保存状態も良いので世界遺産に登録されています。

(写真5〜7)ばら園に行きました。見事なばらが咲いていました。(写真5〜7)

ビデオは下記をクリックして下さい。

「世界遺産都市・べルン寸描」 
  http://www.youtube.com/watch?v=_p4zfBQK8Fo

                    多摩のけん


[No.5439] スイスの旅7「3日目 ユングフラウヨッホ1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/02(Tue) 17:36
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スイスの旅7「3日目 ユングフラウヨッホ1」
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スイスの旅7「3日目 ユングフラウヨッホ1」

(地図参照)2日目夜はグリンデルワルトに宿泊し、3日目は早朝から「WAB登山鉄道」に乗ってユングフラウヨッホをめざしました。
ユングフラウヨッホとは「若い女性の峰」という意味です。
洒落た山の名前ですね。
    ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)駅に行くと、「歓迎」の日本語の掲示板があり、感動しました。

(写真2)WAB登山鉄道のグリンデンワルト駅です。

(写真3)電車の下に滑り止めの歯車がついているらしく、レールにも歯車を受ける溝がありました。

(写真4)電車の車内風景です。

(写真5)車窓の風景です。

(写真6)電車が山岳地帯に入ってきました。

(写真7)クライネ・シャイデック駅で「JB登山接道」に乗り換えました。

                    多摩のけん


[No.5440] スイスの旅8「3日目 ユングフラウヨッホ2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/02(Tue) 17:56
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スイスの旅8「3日目 ユングフラウヨッホ2」
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スイスの旅8「3日目 ユングフラウヨッホ2」

グリンデルワルトから登山電車に乗り、その電車の終着駅クライネ・シャイデックで、「JB登山鉄道」に乗り換えました。

(写真1)次のユングフラウヨッホ行の電車は9時丁度のようです。
        ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)乗換えた電車はすぐ濃霧に包まれました。

(写真3)この電車の終着駅は標高2,865mのトンネルの中でした。

(写真4)その駅から約300mもあるエレベーターに乗りました。
     降りたところは標高3,160mでした。

(写真5)そこから、また電車に乗りました。

(写真6)電車内にユングフラウヨッホについて解説するテレビがありました。
     写真とともに音声の解説があり、日本語での解説もありました。

(写真7)電車の終着駅もトンネル内でした。

                    多摩のけん


[No.5441] スイスの旅9「3日目 ユングフラウヨッホ3」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/02(Tue) 18:04
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スイスの旅9「3日目 ユングフラウヨッホ3」
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スイスの旅9「3日目 ユングフラウヨッホ3」

(写真1)登山電車のトンネル内終着駅で電車を降りると、目の前に「日本のポスト」がありました。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)ここから、エレベーターで更に108m上がりました。

(写真3)やっとトンネルを抜けて展望台に行きます。

(写真4)展望台(標高3445m)からの眺望です。

(写真5)濃霧の中に、わずかに尾根が見えます。

(写真6)前回来た時は、このように快晴でした。

(写真7)下山する前に、頂上駅の売店で土産を買いました。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「ユングフラウヨッホ」
  http://www.youtube.com/watch?v=dgME13F8DrI

                    多摩のけん


[No.5443] スイスの旅10「4日目 グリンデルワルトの朝」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/03(Wed) 22:15
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スイスの旅10「4日目 グリンデルワルトの朝」
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スイスの旅10「4日目 グリンデルワルトの朝」

前日からグリンデルワルトに宿泊しました。

(地図)グリンデルワルトです。
   ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)グリンデルワルトのホテルです。
     いかにもスイスらしいホテルでした。

(写真2、3)ホテルはアルプスの素晴らしい山々に囲まれていました。

(写真4)憧れのアイガーも見えました。

(写真5)アイガーのアップです。

                    多摩のけん


[No.5445] スイスの旅11「4日目 アンデルマット へ1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/04(Thu) 21:42
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スイスの旅11「4日目 アンデルマット へ1」
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スイスの旅11「4日目 アンデルマット へ1」

(地 図)氷河特急に乗るためグリンデルワルトから、アンデルマットに移動します。
    ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)バスでの移動です。

(写真2)ホレルからも見えていたアイガーの峰ともお別れです。

(写真3)山脈の麓にのどかな高原がありました。

(写真4)丁度、登山電車がやってきました。

(写真5)深い渓谷を通過しました。

(写真6)険しい山岳地帯です。

                    多摩のけん


[No.5446] スイスの旅12「4日目 アンデルマット へ2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/04(Thu) 21:53
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スイスの旅12「4日目 アンデルマット へ2」
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スイスの旅12「4日目 アンデルマット へ2」

ホテル「アルペンローズ」で小休止しました。
(写真1)駐車場には大きな標識がありました。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)ホレルの駐車場です。
ここは 標高2100mです。

(写真3)駐車場からはアルプス連山が遠望できました。

(写真4)駐車場は雪解け水が大量あり、その上を氷の塊が流氷のように動いていました。

(写真5)再び車上の人となり、移りゆく車窓の風景を楽しみました。

(写真6)この綴れ道を下りて行きました。

(写真7)やや、平坦な道にでましたが、まだまだ長いバスの旅が続きます。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「銀嶺を行く」
  http://www.youtube.com/watch?v=r_vacCEGbYo

                    多摩のけん


[No.5448] スイスの旅13「4日目 ローヌ氷河」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/05(Fri) 18:20
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スイスの旅13「4日目 ローヌ氷河」
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スイスの旅13「4日目 ローヌ氷河」

アンデルマットに行く途中、グリムゼル峠でバスを降りました。
(写真1)峠のすぐ下にローヌ氷河がありました。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

ローヌ氷河は、フルカ峠(標高2,431m)とグリムゼル峠(標高2,165m)に挟まれた谷に流れる氷河で、
古くから観光名所として知られています。
ここから解け出た水はレマン湖を経由してフランスに流れて行き、やがて大河・ローヌ川となります。

(写真2)氷河の上を歩きました。

(写真3)この氷河にはトンネルがあり、その入口です。

(写真4)トンネルの入口に「標高2300m」の 表示がありました。

(写真5)トンネル内です。
神秘的で、厳かな気分になりました。

(写真6)トンネルを出たところです。

                    多摩のけん


[No.5449] スイスの旅14「4日目 フルカ峠」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/05(Fri) 23:59
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スイスの旅14「4日目 フルカ峠」
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スイスの旅14「4日目 フルカ峠」

(写真1)フルカ峠です。
     標高2436mです。
     フルカ峠は、ユングフラウヨッホやアイガーがあるグリンデルワルトと、マッターホルンがあるツェルマットを結ぶ道路の大きな峠です。
         ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2、3)峠に立ってみました。
     スケールの大きい雪の山が続く素晴らしい光景です。

(写真4)雪解け水の滝です。

再びバスの旅です。
     
(写真5)車窓から見た渓谷です。
     
(写真6)氷河のトンネルがあったローヌ氷河です。

(写真7)バスが進むにつれて視野が広がってきました。
 
                        多摩のけん


[No.5450] スイスの旅15「4日目 氷河特急1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/06(Sat) 14:11
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スイスの旅15「4日目 氷河特急1」

(地 図)アンデルマットからツェルマットまで、「氷河特急」で行きました。
銀嶺を見ながらの素晴らしい旅でした。
  ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)アンデルマット駅で待っていると特急列車が入線して来ました。

(写真2)車内はゆったりしていました。

(写真3)銀嶺を遠くに見ながら、氷河の裾野の田園風景は心をリラックスさせてくれました。

(写真4)列車は氷河を前に見ながら走っています。

(写真5)マッタ―ホルンの撮影ポイントで、列車は写真撮影のため、1時停車しました。

                    多摩のけん


[No.5452] スイスの旅16「4日目 氷河特急2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/06(Sat) 14:24
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スイスの旅16「4日目 氷河特急2」

(写真1)列車は高度上げたらしく、氷河が間近に見えました。
   ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)車内でワインを注文したら、傾斜のついたグラスが付いていました。

(写真3)車窓の風景を楽しみ、ワインを楽しんで、快適な列車の旅です。

(写真4)気がついたら列車は渓谷を走っていました。

(写真5)氷河が大分遠くなりました。

(写真6)終着のツェルマット駅です。

(写真7)改札を出た真正面に木造のホテルがありました。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「氷河特急」
 http://www.youtube.com/watch?v=NYGm_ooxQDU


                    多摩のけん


[No.5454] スイスの旅17「4日目 ツェルマット1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/07(Sun) 17:07
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スイスの旅17「4日目 ツェルマット1」

氷河特急でツェルマットに着きました。
(地 図)ツェルマットはここです。
       ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)ツェルマットのメイン・ストリートです。
     古い家と近代的な建物が混在していました。

(写真2)メイン・ストリ−トで山羊の群れに出逢いました。
     放牧地から、山羊舎に帰るのだそうです。

(写真3)子供が子山羊を連れていました。
     山羊は、道にある草を食べて、文字通りの「道草を食って」一向に進みませんでした。

(写真4)時計台のある教会です。
     前に広場があり、このあたりが街の中心と思われました。

(写真5)家並の上にマッターホルンの峰が見えました。

(写真6)マッタ―ホルンのアップです。

                    多摩のけん


[No.5455] スイスの旅18「4日目 ツェルマット2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/07(Sun) 17:20
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スイスの旅18「4日目 ツェルマット2」

(写真1)ツェルマットのホテルに行くため、メイン・ストリートをぶらつきました。
    ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)スーパー・マケットを覗いてみました。

(写真3)店内の目立つところにパンで作った大きな犬(?)が飾ってありました。

(写真4)先ほどの山羊の道草同然です。スーパーを出ても、店を覗いてウィンドウ・ショッピングで、一向にホテルに着きません。

(写真5)どの家の窓にも花が飾っていました。

(写真6)やっとホテルに着きました。
この日の宿泊は「ホテル アンタレス」です。

(写真7)ホテルには、様々な国の国旗が揚げられていました。
アジアでは日本だけでした。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「ツェルマット寸描」
  http://www.youtube.com/watch?v=Jnp-tkaMqZc

                    多摩のけん


[No.5456] スイスの旅19「5日目 ツェルマットの朝」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/08(Mon) 21:08
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スイスの旅19「5日目 ツェルマットの朝」

(地 図)昨夜宿泊したツェルマットはここです。
      ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1、2)ホテルのテラスから、朝日に輝くマッターホルンが見えました。

(写真3)もっとよく見えるところがあると聞いたので、出かけることにしました。
     時刻は6時前でした。

(写真4)気温は7℃でした。

(写真5)川の橋の上から、よく見えました。
     ホテルと少し方角が異なる所から撮影したためか、峰の形が異なっていました。

(写真6)アップにすると迫力があります。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「ツェルマットの朝」 
  http://www.youtube.com/watch?v=GkEqxT0KeKc

                    多摩のけん


[No.5457] スイスの旅20「5日目 マッターホルン登山電車1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/10(Wed) 21:40
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スイスの旅20「5日目 マッターホルン登山電車1」

(地図)いよいよツェルマットからマッターホルンにのぼります。
   ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)マッターホルン登山電車のツェルマット駅前です。

(写真2)駅の案内に日本語でも記載されていました。
     ここには4ヶ国語で表示されているので、日本語は世界の4大国に入っている、と誇らしい気持ちになります。

(写真3)切符にはマッターホルンの写真が印刷されていました。

(写真4)駅の構内です。
     よく見るとレールの中央に電車のスリップ防止のためのメスの歯車レールがあり、レールは3本に見えます。

(写真5)車内は満席でした。

(写真6)満席でも、実際は4人の個室になっています。
     通路との境にオープンながら、ドアがありました。

                    多摩のけん


[No.5458] スイスの旅21「5日目 マッターホルン登山電車2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/10(Wed) 21:45
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スイスの旅21「5日目 マッターホルン登山電車2」

 
(写真1、2)車窓には常にマッターホルンの姿があります。
         ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真3)途中に駅がありました。
     後で分かったのですが、下りをトレッキングする人たちが利用するのです。

(写真4)上の方にのぼってくると、車窓の眺めも変わってきました。

(写真5)下りの電車に遭遇しました。この電車は機関車だけでした。

(写真6)私たちの電車は、このように長いのです。

(写真7)電車の高度があがり、マッターホルン以外の山々も見えます。

                    多摩のけん


[No.5459] スイスの旅22「5日目 マッターホルン山頂」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/10(Wed) 23:03
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スイスの旅22「5日目 マッターホルン山頂」

 
(写真1)電車は山頂駅に着きました。
     「駅」と言っても駅舎はなく、プラットホームだけでした。
         ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)電車を降りると、すぐゴルナード展望台がありました。
     ここは、標高3130mです。

(写真3)展望台から見たマッターホルン(4478m)です。
     
(写真4)近くで見ると、頂上の下に氷河がありました。

(写真5)展望台から出て、氷原を歩いてみました。

(写真6)突然、大きな動物が現れました。
     鹿でしょうか?
     人間を全く警戒していないようでした。

(写真7)木の器に餌が入っているようです。
     時々顔を突っ込んでいました。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「マッターホルン」
  http://www.youtube.com/watch?v=AfDVI3alwys

                    多摩のけん


[No.5460] スイスの旅23「5日目 マッターホルン・トレッキング1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/11(Thu) 20:58
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スイスの旅23「5日目 マッターホルン・トレッキング1」


(写真1)マッターホルン山頂に行った後、電車で山頂駅(ゴルナーグラート駅)から1駅乗り、ローテンボーテン駅で下車しました。、
     ここからマッターホルンを見ながら、2駅分トレッキングしてリッフェルボーデン駅まで行きました。  
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)電車を降りると、早速スタートしました。
     歩いているのは、ほとんど日本人でした。
     
(写真3)氷河を見ながらの下山です。
     
(写真4)マッターホルンの正面に来ました。

(写真5)逆さマッターホルンで有名なリッフェル湖です。

(写真6)リッフェル湖は水が澄んでいて魚が泳いでいるのが、よく見えました。
     
(写真7)このあたりには、いろいろの小さな花が咲いていました。
     
                        多摩のけん


[No.5461] スイスの旅24「5日目 マッターホルン・トレッキング2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/11(Thu) 21:07
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スイスの旅24「5日目 マッターホルン・トレッキング2」


(写真1)マッターホルンを正面に見ながら、ひたすら歩きました。
     広い高原を歩くのは気持ちのいいものでした。
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)時々小休止して、目の前に広がる大パノラマを眺めました。
     足元には、可憐な草花が咲いていました。
     
(写真3)小休止した後は、再び歩きます。
     下し坂なので、楽に歩けました。
     
(写真4)大分おりて来て、山も遠くなりました。

(写真5)下の方に駅が見えました。
     目的のリッフェルボーデン駅です。

(写真6)駅の近くの広場で、雪山を見ながら、昼食の弁当を食べました。
     
(写真7)ホテルで用意してくれた弁当は、日本製のおにぎりでした。

(写真8)近くに咲いていた花です。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「アルプス・トレッキング」
  http://www.youtube.com/watch?v=NTTOgcBf-K0
 
                        多摩のけん


[No.5462] スイスの旅25「5日目 ロートホルン1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/12(Fri) 21:01
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マッターホルン・トレッキングの最後に昼食のおにぎりを食べた後、自由行動になったので、ロートホルンにいきました。
とりあえず、ツェルマットに戻り、長い地下道を通って電車に乗りました。

(写真1)先ず、ルツェルンからスネガ行きの電車に乗りました。
     この駅は地下にありました。
        ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(地図1、2)ルツェルンからスネガまで、電車は一度も地上に出ませんでした。
     スネガは標高2239mです。

(写真2)スネガ駅で乗換えのため、下車しました。

(地図3)スネガからブラウヘルトまではロープウェイでした。
     
(写真3)ロープウェイでの眺望です。
     
(写真4)ロープウェイの高度が上がるとマッターホルンが見えました。

                        多摩のけん


[No.5463] スイスの旅26「5日目 ロートホルン2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/12(Fri) 21:10
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ロートホルンに行くためスネガからブラウヘルトまでロープウェイで上がっています。

(写真1)ロープウェイはかなり高度があがり、車窓から氷河が見えています。
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)更に高度が上がり、銀嶺を見下ろす感じになりました。

(写真3)下の道にはトレッキングをしている人がいました。
     
(写真4)下りのゴンドラと出遭いました。
     このあたりが、中間なのでしょうか。
     
(写真5)水辺に動物が2頭いました。
     山羊でしょうか。

(写真6)ブラウヘルトに到着です。
     標高2577mです。

(地図) スネガから約300m上がりました。

                        多摩のけん


[No.5464] スイスの旅27「5日目 ロートホルン3」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/13(Sat) 22:55
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ロートホルンに行くため、スネガからブラウヘルトまでロープウェイで上がりました。
ブラウヘルトでの眺望です。

(写真1)ロープウェイを降りたところに羊(?)がいました。
     動くとチリンチリンと鈴の音がしました。
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)マッタ―ホルンに雲がかかっていました。
     このあたりでは、どこに行ってもマッターホルンが見えます。

(写真3)後便のゴンドラがやってきました。
     青空に浮くゴンドラは絵になります。
  
(地 図)ブラウヘルトからロートホルンに行きます。
     このロープウェイは大型でした。
     (地図をよく見ると、地図のゴンドラの絵も大きいです)

(写真4)大型のゴンドラです。
     自転車やオートバイも乗っていました。

(写真5)ゴンドラの窓が大きいので、撮影も楽です。
     
(写真6)下を見たら、駅が2つ見えました。
     右は今スタートしたブラウヘルト駅、左はスネガ駅です。
     
                        多摩のけん


[No.5465] スイスの旅28「5日目 ロートホルン4」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/13(Sat) 23:06
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(写真1)ロートホルンに着きました。
     ロートホルン駅にはレストランがありました。
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)ロートホルンの標識です。
     標高3103mです。

(写真3)展望台です。スイスの国旗が印象的した。
       
(写真4)氷河が目の前に見えました。
     
(写真5)マッターホルンですが、雲がかかってよく見えませんでした。
     
(写真6)後便のゴンドラが到着したので、このゴンドラで下りることにしました。

(写真7)上る時は上ばかり見ていましたが、下る時下を見たら、トレッキングのコースらしい道が、延々と続いていました。

(写真8)ツェルマットに下りてきて、駅のカフェで一服しました。
 
ビデオは下記をクリックして下さい。

「ロートホルン」
http://www.youtube.com/watch?v=YTD1pCo0-6k
 
                        多摩のけん


[No.5466] スイスの旅29「6日目 シヨン城」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/14(Sun) 21:42
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(地 図)シヨン城はレマン湖畔にあります。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

この城は、最も古い記録では1160年にすでにあったそうです。
12世紀にサヴォワ伯が領有してから拡張が行われました。
バイロンによる詩「シヨンの囚人」、「シヨン城詩」は、16世紀にこの城に幽閉されたジュネーヴの宗教改革者フランソワーズ・ボニヴァルのことをうたったものだそうです。

(写真1)バスを降りて森の方に歩いていくと、シヨン城が現れました。
       
(写真2)更に進むと大きな塔がありました。
     
(写真3)レマン湖畔まで行くと、城の全景が見えました。
       
(写真4)城の正面です。
     
(写真5)中庭に入るゲートです。
     
(写真6)中庭に入ると城に入る階段がありましたが、城の中には入れませんでした。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「シヨン城」
  http://www.youtube.com/watch?v=_NdiNetTWQA
 
                        多摩のけん


[No.5469] スイスの旅30「6日目2 シャモニー」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/16(Tue) 16:04
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(地 図)私たちはシヨン城からシャモニーにきました。
     シャモニーはフランス領です。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)バスが到着したところです。
       
(写真2)ストリート・カーで街を見てまわることになりました。
     
(写真3)乗ってみると、視野が広く、解放的でした。
       
(写真4)いざ出発です。
     
(写真5)市街地ですが、何の建物かわかりません。
     
(写真6)この建物は、アパートと思われます。

                        多摩のけん


[No.5470] スイスの旅31「6日目3 シャモニー2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/16(Tue) 16:10
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ストリート・カーで市内見物をした後、「モンブラン」を見るためにロープウェイで展望台に行くことになりました。

(写真1)ロープウェイのシャモニー駅です。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。
   
(写真2)何故か駅の近くに日本の国旗が掲げられていました。
     
(写真3)最初に乗った小型のロープウェイです。
       
(写真4)小型ロープウェイの山頂駅での眺望です。
     
(写真5)大型ロープウェイに乗り換えました。
     
(写真6)大型ロープウェイの山頂駅です。

(写真7)山頂駅展望台の標高は2525mです。

                        多摩のけん


[No.5471] スイスの旅32「6日目4 シャモニー3」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/16(Tue) 16:16
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「モンブラン」を見るために小型と大型のロープウェイを乗り継いで標高2525mの展望台に来ました。

(写真1)山頂駅の展望台です。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。
   
(写真2)展望台からの眺望です。
     
(写真3)写真2のアップです。
       
(写真4)氷河です。ここまで登ると間近に見えました。
     
(写真5)氷河のアップです。
     
(写真6)モンブランの方向です。
     この先にヨーロッパアルプスの最高峰、標高4810.9mのモンブランがある筈です。
     
(写真7)アップしましたが、モンブランは見えませんでした。

 ビデオは下記をクリックして下さい。

 「シャモニー」
   http://www.youtube.com/watch?v=Jahn4u_ojVg

                        多摩のけん


[No.5472] スイスの旅33「6日目5 ジュネーブの夜」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/18(Thu) 00:10
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(地 図)私たちはシャモニーからジュネーブに来ました。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)ジュネーブに着くと、レストランに直行しました。
   
(写真2)先ずは「乾杯!」です。
     
(写真3)郷土料理ですが、名前も味も忘れました。
       
(写真4)スイスと言えば、やはりホンデュです。
     パンの他にも、野菜などいろいろ出てきて美味しかったです。
     
(写真5)スイスの郷土楽器アルプホルンです。
     暗くてよく見えませんが、階段の2階から1階のフロアーにおろして演奏しました。
     
(写真6)カウベルです。
     カウベルは、普通は台の上に置いて演奏しますが、この女性は客に見えるよう、カウベルに紐をつけて、
竿に通して演奏していました。  
    
     
 ビデオは下記をクリックして下さい。

 「郷土料理と民族音楽」
   http://www.youtube.com/watch?v=j47xCA2PDBU

                        多摩のけん


[No.5473] スイスの旅34「7日目1 ジュネーブの朝1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/18(Thu) 22:10
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最初の予定では7日目の朝帰国でしたが、搭乗予定のフランス航空がストライキのため帰国できず、ジュネーブに1泊延泊しました。
その結果、7日目は午前中は自由行動、午後はローザンヌを観光することになりました。
費用はすべてフランス航空が負担してくれました。
私たちはホイホイでした。

(地 図)私たちはシャモニーからジュネーブに来ました。
        ※※地図や写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)午前中、自由行動だったのでレマン湖畔の公園を散策しました。
     レマン湖には、大きな噴水が勢いよく垂直に上がっていました。
   
(写真2)ジュネーブがスイス連邦に加盟した時の記念碑です。
     
(写真3)ストリート・カーがやってきました。
     朝早いので、誰も乗っていませんでした。
       
(写真4)大きな花時計がありました。
          
(写真5)花でアレンジされた文字盤です。
         
(写真6)噴水がありました。
     レマン湖にも大きな噴水がありましたが、噴水を見ていると清々し気持になります。
     
                                多摩のけん


[No.5474] スイスの旅35「7日目2 ジュネーブの朝2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/18(Thu) 22:15
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(写真1)アレキサンダー・カルメの像です。
        ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)公園内に「イギリス庭園」がありました。
     
(写真3)イギリス庭園には種々の花が咲き乱れが花壇がありました。
     
(写真4)レマン湖をクルーズする観光船の船着場がありました。
         
(写真5)その観光船が停泊していました。

(写真6)公園から見えていたビルです。

(写真7)更に奥の方へ歩いて行くとトロリーバスが走っていました。
     メイン・ストリートと思われますが、早朝なので店は閉まっていました。

ビデオは下記をクリックして下さい。

「レマン湖畔散策」
   http://www.youtube.com/watch?v=1nvE94ErreY
     
                        多摩のけん


[No.5475] スイスの旅36「7日目3 ローザンヌ1」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/19(Fri) 21:58
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ローザンヌでは、まず、オリンピック博物館に行くことになりました。
ローザンヌ オリンピック博物館は、オリンピックの理念を世界中の人々に伝えるという近代オリンピックの父、クーベルタン男爵の意志を受け継いで、スイス・ローザンヌに
1993年に完成しました。
ローザンヌには、国際オリンピック委員会(IOC) の本部があります。

(地 図)ローザンヌは地図の通りです。
        ※※地図と写真をクリックすると、大きくなります。

(写真1)ローザンヌに行く途中、ブドウ畑の丘に寄りました。
     対岸は水で有名なエビアンの町です。

(写真2)茶畑を営む農家です。
     レマン湖に面したこの風景はスイスらしい風景だなと思いました。

(写真3)ローザンヌ・オリンピック博物館に着きました。
     
(写真4)博物館へのアプローチです。
         
(写真5)正面入口です。

(写真6)オリンピック資料館です。
     オリンピックに関する資料がすべて収録されおり、誰でも閲覧することができます。

                        多摩のけん


[No.5476] スイスの旅37「7日目4 ローザンヌ2」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/19(Fri) 22:02
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(写真1)実際にオリンピックで使用されたカッター・ボートがありました。
     ボートの中の靴も実際に使用されたものです。
        ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)博物館設立にあたっで資金的に協賛した企業です。
     日本の企業も協賛していました。
     
(写真3)庭園に種々の運動選手の像がありました。
     これは、ランナー像です。

(写真4)走高跳(ハイジャンプ)像です。
     ハイジャンプは古代オリンピックの種目にもあったそうです。
         
(写真5)驚いたことに力士のプレートがありました。
     相撲がオリンピック種目になったことがあるのでしょうか?
     多くの日本企業が設立協賛金を出しているので、その謝辞でしょうか

(写真6)各種の旗が掲揚されていました。
     スイスの国旗、ローザンヌ旗、IOC旗、博物館旗でしょうか。

                        多摩のけん


[No.5477] スイスの旅 最終回「7日目5 ローザンヌ3」 投稿者:多摩のけん  投稿日:2017/05/19(Fri) 22:09
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オリンピック博物館を見た後、私たちはローザンヌ大聖堂にいきました。
大聖堂は旧市街の丘の上にありました。
正式の名称は「聖母マリア大聖堂」で12〜13世紀に建てられたそうです。

(写真1)大聖堂です。
     様式はゴチック建築です。
       ※※写真をクリックすると、大きくなります。

(写真2)正面入口です。
          
(写真3)正面入口の左右に4体の聖人像がありました。
     
(写真4)教会内に入ると、礼拝堂まで長い通路がありました。
              
(写真5)13世紀に造られた「薔薇窓」と呼ばれているステンドグラスです。
     直径9mの窓が106個あるそうです。
     今回、大聖堂の中まで入ったのは、この「薔薇窓」を見るためでした。

(写真6)このパイプオルガンは、約7000のパイプを備えており、
     2003年11月に完成したそうです。
     初代から5代目だそうです。

(写真7)旧修道院で、現在は州立高校として使われているそうです。

 ビデオは下記をクリックして下さい。

 「ローザンヌ寸描」
  http://www.youtube.com/watch?v=lILfd-saPX4

この日はジュネーブに泊まり、翌日、フランス航空パリ経由で帰国致しました。

長期にわたって拙文にお付合い下さったみなさまに、お礼申し上げます。    

                        多摩のけん