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 メロウ談話室   2014.8.24更新

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  • [No.9689] Re: 『おくすりと格闘のまいにち』 投稿者:Pan  投稿日:2016/08/31(Wed) 13:05
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    画像サイズ: 800×600 (77kB)
    唐辛子紋次郎さん、みなさん こんにちは。

    > まいにち朝晩と二回、お医者のくすりを飲むのですが、これがまたケッコウたいへんなのです。
    >
    > まず、飲み忘れないようにと、薬袋に日付と〇を書き込みます。一日二回なので、○は二つ付けなければいけません。で、

     お薬の世話になっている方は多いでしょうね。

     お薬を世話なさっているのかな? (^-^)

     こんな物を使っています。 100円ショップで買ったような?

     毎週特に決まった日で無くても良いので、頃合いを見て補充します。

     それも忘れるようになったらどうしよう?(*_*)

     もう可成り前ですが、友人が薬を飲み忘れないようにするターンテ
    ーブル型の専用容器の特許申請をお手伝いをしたことがありますが、
    その後販売された形跡がありませんね。

     みなさん苦心なさっているようです。

     
       ***** Pan *****


    [No.9688] 『おくすりと格闘のまいにち』 投稿者:唐辛子紋次郎  投稿日:2016/08/31(Wed) 12:18
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     まいにち朝晩と二回、お医者のくすりを飲むのですが、これがまたケッコウたいへんなのです。

     まず、飲み忘れないようにと、薬袋に日付と〇を書き込みます。一日二回なので、○は二つ付けなければいけません。で、

     黒のボールペンで、この〇を書くのですが、これが書いたのか、まだだったのか、ときどき分からなくなってしまうのです。どうも、うっかりして、〇を書き忘れて、もう一度飲んでしまうようなことがあるようです。その上、

     今度は、飲んだと思って、〇印をつけてのんびりしていると、どこかから飲み忘れた分がひょっこり現れて「はい、こんにちは」と出て来ます。「おい、いるんだったら、「いる」とか「お〜い、お茶」じゃぁありませんが「おーい、おくすりっ」とか云って呉れよなと、声を荒げても、何といっても、相手が薬では、ろくに返事もして呉れません。

     出来れば、近ごろの冷蔵庫やお風呂のように「もしもし、晩のおくすりがまだですよ」とか「また忘れてるわよ、あなたってバッカねえ」とか、云って欲しいのが本心です。でも、それだけではありません。

      お薬というのは、意外と小さくできているので、老眼にはきついのです。おくすりの袋を破る際、またまた『大惨事』がおこります。

     たとえば、3錠だとします。袋を破った途端、おくすりは、こちらの都合などマッタク考えず、よく、下へ、こぼれ落ちたりします。そのさい、真下ならまだいいのですが、最期の一兵が、こちらの予想だにしなかったようなところを、わざわざ選んで、転げ落ちるのです。晩の分ですから、探している内に日が暮れることだけはないのですが、とんでもない前に落ちてみたり、そうかと思うと、今度はこちらの予想をくつがえすように、意外なほど後ろの方へ転がってみたりして、こちらをあざ笑っているのです。もともと、おくすりというものには、愉快犯のような性格が備わっているものなのでしょうか。(*_*;お伺いします。<(_ _)>


    [No.9687] 1号機関車 投稿者:男爵  投稿日:2016/08/31(Wed) 04:49
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    画像サイズ: 500×473 (41kB)
    yukiさん、あやさん、みなさん  おはようございます。

    > > そのSL弁慶号は大宮の鉄道博物館に残っています。
    >
    > この2号機関車、通称「弁慶号」は、かつて秋葉原にあった交通博物館に
    > 展示されていました。

    秋葉原の交通博物館には、私も何度か行きました。
    場所は便利でしたね。
     秋葉原、神田、御茶ノ水 それぞれの駅から歩いて行かれました。

    私は大宮の交通博物館に行くと
    ヒストリーゾーンの1号機関車と弁慶号を見るのが好きです。

    弁慶号は北海道を走っていたのでアメリカ製のSLです。

    こちらは1号機関車
    1872年(明治5年)、日本で最初の鉄道開業に際してイギリスから輸入された蒸気機関車
    1872年10月14日の新橋 - 横浜間鉄道開業後、客貨問わずに使用された。


    [No.9686] Re: 弁慶号 投稿者:yuki  投稿日:2016/08/30(Tue) 21:31
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    画像サイズ: 375×500 (66kB)
    男爵さん、あやさん、みなさんこんばんは、yukiです。

    > そのSL弁慶号は大宮の鉄道博物館に残っています。

    この2号機関車、通称「弁慶号」は、かつて秋葉原にあった交通博物館に
    展示されていました。
    2006年5月14日を以て、秋葉原の交通博物館は閉鎖されました。
    そして、展示物の殆どは、翌2007年10月鉄道の日に開館した,大宮の
    鉄道博物館へと移設されました。

    その最後の時期の、秋葉原交通博物館を飾る「弁慶号」です。
    未だに大宮の鉄道博物館には、行ったことがございません。

    >  義経号は京都に、静号は小樽にそれぞれ展示されてあるそうです。

    これらについては、存じません。梅小路は、京都駅のすぐ側にあるのですが。


    [No.9685] 弁慶号 投稿者:男爵  投稿日:2016/08/30(Tue) 18:55
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    画像サイズ: 400×300 (25kB)
    あやさん、みなさん

    > > 牛若丸と弁慶の五条の橋の出会い、安宅の関(勧進帳)、藤原泰衡の裏切りによる義経の最後
    > > などの有名場面もさらっと書いています。

    > > 義経は衣川では死ななかった。
    > > 生きのびて北上し、北海道に渡ったという伝説が
    > > 北東北の各地に残されています。
    > >
    > > 三厩という地名は、落ち延びる義経が観音様に祈ったところ超能力の竜馬が三頭現れて、その馬で津軽海峡を渡ったという伝説からできています。

    > お教えいただきありがとうございました。

    明治の初期
    北海道の鉄道はアメリカ指導で行われ
    アメリカから機関車を入れたのですが
    義経渡海伝説にもとづいてか
    弁慶号が走っていたのです。

    そのSL弁慶号は大宮の鉄道博物館に残っています。

    義経号や静号も北海道を走っていたのです。
     義経号は京都に、静号は小樽にそれぞれ展示されてあるそうです。


    [No.9684] Re: 「平家物語」を読む 投稿者:あや  投稿日:2016/08/30(Tue) 17:24
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    男爵さん、

    > 牛若丸と弁慶の五条の橋の出会い、安宅の関(勧進帳)、藤原泰衡の裏切りによる義経の最後
    > などの有名場面もさらっと書いています。
    >
    > > 昨日、知人から平家物語の要点みたいなことが書かれている雑誌? をいただいたの
    > > ですが、読むどころではありません。
    > > 後ろのほうに載っていたパズルを真剣にやってしまいました。
    >
    > それでいいと思います。
    > 気に入ったところだけ拾い読みでいいです。

    薄いものでした。挿絵がすばらしかったです。

    >
    > 義経は衣川では死ななかった。
    > 生きのびて北上し、北海道に渡ったという伝説が
    > 北東北の各地に残されています。
    >
    > 三厩という地名は、落ち延びる義経が観音様に祈ったところ超能力の竜馬が三頭現れて、その馬で津軽海峡を渡ったという伝説からできています。

    お教えいただきありがとうございました。


    [No.9683] Re: 「平家物語」を読む 投稿者:男爵  投稿日:2016/08/30(Tue) 05:29
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    画像サイズ: 660×423 (60kB)
    あやさん、みなさん  おはようございます。

    > >   祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり
    >
    > >   講談社 青い鳥文庫  時海結以:平家物語

    > いつもながら男爵さんには驚きがあるばかりです。

    これは中学生対象の本なのです。  やさしく書かれている本です。

    牛若丸と弁慶の五条の橋の出会い、安宅の関(勧進帳)、藤原泰衡の裏切りによる義経の最後
    などの有名場面もさらっと書いています。

    > 昨日、知人から平家物語の要点みたいなことが書かれている雑誌? をいただいたの
    > ですが、読むどころではありません。
    > 後ろのほうに載っていたパズルを真剣にやってしまいました。

    それでいいと思います。
    気に入ったところだけ拾い読みでいいです。

    私も疲れたら絵の多い本を借りてきています。
     フェルメールの絵の解説本とか、印象派の解説本

    義経は衣川では死ななかった。
    生きのびて北上し、北海道に渡ったという伝説が
    北東北の各地に残されています。

    三厩という地名は、落ち延びる義経が観音様に祈ったところ超能力の竜馬が三頭現れて、その馬で津軽海峡を渡ったという伝説からできています。


    [No.9682] Re: 「平家物語」を読む 投稿者:あや  投稿日:2016/08/29(Mon) 20:20
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    > 本格的な平家物語ではなく、入門編みたいな本でしたが、源氏と平家の争い、武家政権の誕生までをわかりやすく書いてあります。
    >
    >   祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり

    >   講談社 青い鳥文庫  時海結以:平家物語

    いつもながら男爵さんには驚きがあるばかりです。

    若いときはかなり読書をしました。
    でも歳をとったら、もっと読もう! 時間ができて読める! だろうなんて考えて
    いたのですが、逆に忙しくなったせいもありますが、とても細かい字を読むなんて
    したくなくなったのです。

    昨日、知人から平家物語の要点みたいなことが書かれている雑誌? をいただいたの
    ですが、読むどころではありません。
    後ろのほうに載っていたパズルを真剣にやってしまいました。

    そんなことで、男爵さんには頭がさがります。


    [No.9681] Re: 雑学「鳩」 投稿者:あや  投稿日:2016/08/29(Mon) 20:10
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    > 昨日、テレビのクイズ番組で「鳩」の語源について討論(?)されていましたが、正解は「ハトの啼き声」。
    > つまり、「クック」と啼く鳥だから「鳥」に「九」がついたそうです。
    >
    > 似たのに「猫」があります。ネコは「ミャオ」と鳴くので「ケモノ偏」に「苗」にしたのだそうです。
    >

    勉強させていただきました。

    「鳩さん」で思い出すのは、よくくっついてくることです。
    公園のベンチなどに座っていると「鳩さん」たちが10匹も寄ってきてくれるのです。

    一昨日だったか、「鳩くん」が一匹いたので、そばへ寄り、あいさつしました。
    「おはよう」とそばで顔を近づけても逃げず、私のほうを向いて、にこっと、うなず
    いてくれました。


    [No.9680] Re: 雑学「青信号」 投稿者:Kenza  投稿日:2016/08/29(Mon) 11:59
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    > 交通信号の「青信号」は、よく見ると「緑」である。

    いろんな「都市伝説」があるようですが、昔、「青信号」のガラスの色は「緑」
    でなく「青」と聞いたことがあったので、調べてみたら、どうやら本当らしい
    です。青色のガラスの裏側で白色電球を灯すと緑色に見えるとか。

    最近は、国際標準で許される緑の範囲で、一番「青」に近い色を目指しているとか。
    その理由は、赤緑色覚異常対応だそうです。国際標準さえなければ、本当は「青」
    にしたいところでしょう。


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