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Re: 衣料の町羽生について

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sumidagawa60

通常 Re: 衣料の町羽生について

msg# 1.10.1
depth:
2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2010/4/12 7:33
sumidagawa60  常連 居住地: 埼玉県羽生市  投稿数: 57
集団就職の時代、懐かしいですね。

井沢八郎が唄った、「ああ、上野駅」は、間違いなく歴史に残る
日本の名歌のひとつです。昭和の40年代の日本の高度成長期の
一歩手前の30年代の農村から都市へ労働市場が転化する時代の雰囲気を見事にとらえてます。

「どこかに、故郷の香りをのせて・・・♪」

この、作詞者の関口義明氏が羽生生まれで、まだご健在で作詞家としてご活躍中とのこと。

当時は、日本は、繊維産業が全盛のころ、小生の生まれ故郷、愛知の一宮も紡績会社が点在し町はニット産業で栄えておりましたが
、今では、見る影もありません。

時代の、変遷とはこういうものなのでしょうか?



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